ゲームパフォーマンスの向上を目指すゴルファーのための新しい武器 Garminのゴルフスイング解析センサーTruSwing J


2016年9月6日(火)発売

フェアウェイ時のスイングを記録・分析する新機能「オートショットラウンドアナライザー」搭載
Garminゴルフウォッチ「Approach」シリーズとの同期も可能

GPS機器およびフィットネスデバイスのリーディングブランドGarmin Corporation(本社:台湾・台北市、以下 Garmin)は、ゴルフのシャフトに取り付ける、新発想のスイング解析センサー『TruSwing J』(税抜18,334円)を、9月6日(火)より発売します。いいよねっとオンライショップ(http://store.iiyo.net/shop/top.aspx)のほか、全国の取扱店舗にて販売いたします(販売元:株式会社いいよねっと)。

「TruSwing J」について:

ゴルフのゲームパフォーマンスの向上のために、修正すべきスイングのフォームを自己分析できるよう開発された「TruSwing J」は、Garminが独自に開発した新感覚のゴルフスイングセンサーです。電源を入れてグリップの先に取り付けるだけで、バックスイングとダウンスイングを測定して分析、手持ちのスマートフォンやタブレットでリアルタイムに結果を表示します。最大の特徴は、記録したスイングのデータを3Dアニメーションで再現でき、ユーザー自身のパフォーマンスを客観的に分析できる点にあります。さらに、結果表示画面では再現モーションのほか、ヘッドスピード、フェース角、シャフトの傾き・角度、ボールの飛距離・方向も表示されるため、実際のプレーをイメージしながら楽しむことができます。

スマートフォンやタブレットへの同期、およびスイングデータの閲覧はGarminのアプリケーション「Garmin Connect」をインストールすることで可能になります。また「TruSwing J」が測定したデータは他のGarminデバイス同様にユーザー同士で共有することができるため、ゴルフ仲間や友人との情報交換に役立つことが期待できます。

詳しくは以下の製品サイトをご覧ください。
http://www.garmin.co.jp/products/intosports/truswing/
また、以下のURLより装用イメージ動画がご覧いただけます。
https://youtu.be/OLGPRgdq9Lc

<製品仕様>

<測定可能なデータ>

※測定方法その他の詳細な情報はリーフレットまたはGarminオフィシャルウェブサイトにてご確認ください。 http://garmin.co.jp/

※1 Garmin Connectは、あらゆるフィットネスアクティビティを保存し、分析し、共有するためのオンライントレーニングツールです。 ランニング、サイクリング、スイミング、ウォーキングを楽しんでいる何百万ものユーザーの仲間に加わることができます。 Garmin ConnectはGarminデバイスとシームレスに機能し、あらゆるフィットネスの目標をサポートします。
※2 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

 

Garminについて

Garmin ガーミン)はアメリカ合衆国で創業されたGPS機器メーカーです。ゲイリー バレル (Gary Burrell) と高民環 (Min H. Kao) によって1989年に設立されました。Garminという社名は創業者2人の名前の一部、GaryとMinに由来します。Garminは創業当時から変わらず、ライフスタイルを豊かにするナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標としてきました。革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっています。Garminは世界各国に多様な製品ラインと販売店を展開しており、これまでに数百万台以上のGPS受信機を製造 販売しています。現在はスイス シャフハウゼン州シャフハウゼンにグループ本社であるGarmin (Europe) Ltd. Nasdaq: GRMN)を置き、米カンザス州のオレイサにある子会社のGarmin International, Inc.が実質的な本社として機能しています。また、台湾 台北市に本社を置くGarmin Corporationは、アジアの拠点として活動しています。
http://www.garmin.co.jp/



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