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Edge® 1000J

Edge® 1000J

Part Number 010-01161-22
Edge® 1000J Edge® 1000J Edge® 1000J Edge® 1000J

進化し続けるサイクルコンピューター 多彩な機能搭載の新Edge

従来のライド機能と接続機能に加えて、Edge 1000J はセグメント(指定コースのレース機能)を搭載しANT+対応の機器が拡充しました。

セグメントでレースを終了すると、Garmin Connectユーザーやバイシクル仲間とその場でリアルタイムに順位やタイムが競えるので、より上の目標を目指すための継続的モチベーション維持のサポートをします。

そして、ANT+に対応する機器の拡充で、心拍計、パワー計、スピード/ケイデンスセンサーの他、VIEB-JやEdgeリモート、シマノDi2も対応可能になりました。
スピード/ケイデンスセンサーは一新し、スピードセンサーとケイデンスセンサーそれぞれ単体になり、異形フレームバイクやミニベロにも対応し、かつ装着が簡単になりました。

Edge 1000J と互換性のあるシマノDi2とシマノのワイヤレスユニット「SM-EWW01」を接続すると、Edge 1000J のディスプレーでギアの段階やバッテリー残量などの確認ができます。Garminのパワー計Vector-Jを使用すれば、左右それぞれのパワー等も計測できるので、プロと同等のトレーニングも実現可能です。
また、内臓気圧高度計により判定された微妙な勾配%や気温の変化まで確認する事が出来ます。 付属のハートレートセンサーやスピード/ケイデンスセンサから集められたデータは、Garmin Connect Mobile(android/iOS)でも確認する事が出来ます。

Edge 1000J のプレインストール地図には、昭文社の「MAPPLEデジタルデータ2014年度版」が採用されています。全国主要施設(約80件)の3Dアイコンも表示され、サイクリストには嬉しい、全国主要サイクルショップ(約700店舗以上)の情報も網羅しています。
オプションの日本登山地図を収録したmicroSDメモリに差し替えれば、等高線により表されたアップダウンを確認しながらのライディングも楽しめます。
また、専用自転車道が入った地図にも対応しました(地図は後日提供予定です)。

従来のEdge同様、Edge 1000J もGarmin Connectがお使い頂けます。Garmin ConnectとはGarmin社のクラウドサービスで、取得したデータの解析をしたり、世界中で数百万人のユーザーとデータの交換や共有もできる無料コミュニティサイトです。
Edge 1000J と付属のUSBケーブルとPCを接続して、Garmin Connectにデータをアップロード出来るほか、Edge 1000J にはWi-Fi機能があるので、無線LAN環境下でトレーニングデータをワイヤレスにGarmin Connectにアップロードできます。
トレーニング終了後にカフェなどで休憩するときなど、自宅のPCを使用できない環境にとても便利です。

また、スマートフォンアプリ、Garmin Connect Mobile(android/iOS)をインストールすることでも「Garmin Connect」のデータを利用する事が可能です。
その他、Bluetooth通信を利用すると天気予報、降水確率、風量や風向きなど天気データの受信、GarminConnectで保存しているコースやワークアウトデータの受信が可能です。

  • 内臓メモリ8GB(プレインストール地図を含む)
  • みちびき / GLONASS対応GPS
  • 防水性能は、一般的な防水携帯電話と同等のIPX-7規格をクリア、耐振動性や直射日光下での視認性はアウトドア用ハンディGPSで培った技術が活かされています。
  • 自動アップロード(Garmin Connect Mobileと接続中にEdge 1000J でトレーニングを保存すると、アクティビティデータを自動的にガーミンコネクトにアップロードします。
 

セグメントでいつでもリアルタイムにレースを実行

セグメントとは仮想のレースコースで、あらかじめGarmin ConnectからEdge 1000J にコースを転送しておき、自身やガーミンコネクト上のユーザー、グループのメンバーなどがそのコースを走行することで、 そのコースのタイムを競います。

指定したコースを走ると自動的に仮想のレースを行うことが可能なので、時間が合わずなかなか仲間同士で集まれないなど、時間にとらわれずに自身の都合のいい時間にいつでもリアルタイムでレースができます。

 

Live Track機能

「Live Track機能」とは、スマートフォンアプリGarmin Connect Mobile(android/iOS)をインストールし、Bluetooth通信を利用してスマートフォンと接続すると、現在走行している場所をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。
友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているのかを共有する事によって、よりトレーニングが楽しくなります。


バーチャルパートナー

バーチャルパートナーは、過去の履歴データに基づいた仮想のパートナーとのイメージ競争をします。
自身のイメージが先行している場合は前方へ、遅延している場合は後方へ表示され、自身とバーチャルパートナーの位置間隔が時間と距離で表示されます。
より速いタイムを目標とするトレーニングのモチベーション維持に繋がります。

 

自動ラップ

トレーニング中に、ラップを自動的に取得する機能で「距離」または「位置」が設定できます。「距離」を設定すると、設定した距離に到達する毎にラップが取得でき、「位置」を設定すると、スタート地点を通過する毎にラップを取得します。

 

ユニット間のデータ通信

Edge 1000J 間で、コース、セグメント、ワークアウトの各データがケーブル不要で送受信可能です。
例えば、集合したメンバー同士でその日のコースをその場で共有する事も可能です。

 

ワイヤレス通信でVIRB-Jをリモート操作

GarminのアクションカメラVIRB-Jとワイヤレス通信で接続することで、機器からVIRB-Jをリモートコントロール(遠隔操作)する事が出来ます。
ヘルメットなどにカメラを装着して走行開始すれば、VIRB-J本体に触れずにスピードと振動を感じられる迫力ある映像や静止画がEdge 1000J 本体から操作・撮影することができます。

 

各種ANT+センサー対応

Edge 1000J はANT+センサー対応なので、互換性のあるハートレートセンサーやスピード/ケイデンスセンサー、パワー計とペアリングすることで、心拍数のデータやタイヤの回転数を元にしたスピードや距離、クランクアームの回転数が計測できます。
その他VIRB-JやEdgeリモート、Di2ともペアリング可能なので、使える場面がより広がります。

 

シマノDi2との互換性

Edge 1000J はシマノDi2と互換性があるので、シマノのワイヤレスユニット「SM-EWW01」を接続する事で、走行中にギアの段階やバッテリー残量が、履歴データではトレーニング中に何回ギアチェンジしたのかがEdge 1000J のディスプレーで確認ができます。

 

Bluetooth接続とGarmin Connect mobile

Edge 1000J はBluetoothに対応しています。
アプリケーションと接続方法によって、様々なデータ管理や情報交換ができます。

スマートフォンアプリ「GarminConnect Mobile(Android/iOS)」をダウンロードし、Bluetooth経由で繋げると、スマートフォン上でGarmin Connectに保存されたアクティビティデータやワークアウトデータ、コースなどの確認がです。
また、LiveTracking機能や天気の確認など、Garmin Connect Mobileとデバイスを接続することで利用できる機能があります。

 

便利な通知機能(スマートノーティファイ)

Bluetooth Low Energy(BLE)でペアリングすると、スマートフォンの着信とメッセージの通知をEdge 1000J の画面で確認することができます。
アクティビティ実行中に着信があっても、中断する必要も、スマートフォンの出し入れも必要ないので煩わしさが減少し、アクティビティに集中できます。

 

使いやすい操作性とスマートなディスプレー

操作はスマートフォンと同様のドラッグ、スクロールに加えダブルタップやピンチズーム、回転が可能になりました。
画面は縦横表示が設定可能。表示させたい用途によって、横に表示したり縦に表示したりと、使い分けるのもいいかもしれません。
もちろん、グローブを装着したままでの操作も可能です。
※使用するグローブによっては反応しにくい場合があります。 

また、画面に水滴や汗が付着した際には、誤動作を防ぐために、自動的に画面がロックされます。
水滴や汗を拭きとるとロックが解除されます。

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メインページ
電源投入後に表示されるメインページです。 このページのトレーニングページを切り替えて表示します。
メインページ
トレーニングデータページ
カスタマイズ可能なトレーニングデータページではそれぞれに表示レイアウトの変更が可能で、トレーニング時にはこのページを簡単に切り替える事が可能です。項目数は1から10、項目の種類は約90種類の中からお選び頂けます。
トレーニングデータページ
履歴ページ
過去のトレーニング履歴を呼び出す事が出来ます。
履歴ページ
セグメント
カスタマイズ可能なトレーニングデータページではそれぞれに表示レイアウトの変更が可能で、トレーニング時にはこのページを簡単に切り替える事が可能です。項目数は1から10、項目の種類は約90種類の中からお選び頂けます。
セグメント
自己ベスト
Edge1000Jに用意されている自己ベスト項目に該当する記録が、保存したトレーニングに含まれている場合、自動的にその記録(自己ベストデータ)を保存します。 自己ベストは更新するたびに記録され、上位2件の記録が保存されます。
自己ベスト
地図ページ
ナビゲーションを開始すると、矢印でルートを示します。
地図ページ
目的地検索
別売ソフトによって表示される検索されるカテゴリーが異なります。 上記画面以外にも、都市、住所、電話番号、座標、海外住所、海外交差点検索方法があります。 ※ユニットソフトウェアや地図の仕様変更により予告無く変更となる場合があります。
目的地検索
日本登山地図 (TOPO10MPlus)
別売の日本登山地図(TOPO10MPlus)microSD/SD版を使えば等高線が表示出来ます。
日本登山地図 (TOPO10MPlus)
Wi-Fi設定ページ
Wi-Fi接続環境下にて、追加したいネットワークを設定します。
Wi-Fi設定ページ
Live tracking
スマートフォンに接続するとリアルタイムで走っている位置を確認、共有できます。
Live tracking

Edge1000J本体仕様

  • サイズ:幅5.8cm x 高さ11.2cm x 厚み2.0cm
  • ディスプレイ:3.9cm x 6.5cm フルカラー マルチタッチスクリーン
  • 解像度:240 x 400 ピクセル 3インチ
  • 重量:114.5g
  • 電池:充電式リチウムイオン
  • バッテリー持続時間:約15時間
  • 防水:日常生活防水(IPX7)
  • 受信性能: 高感度GPSチップ採用 みちびき / GLONASS対応
  • ベースマップ: ルート探索可能な日本全国概略地図を内蔵メモリに収録済み
  • 詳細マップ: 昭文社「MAPPLEデジタルデータ2014年度版」を収録済み
  • 内臓メモリ: 約8GB
  • データ容量: ラップ 約1,000、ウェイポイント 200が保存可能(標準使用時) ※ルート(コース)は、データ空き容量により保存可能

トレーニング機能

  • トレーニングデータページ: トレーニングデータページは最大5ページ用意されており、それぞれに1項目から10項目までの表示項目数と、そこに表示する項目は約90種類の中からお選び頂けます。表示可能な項目はスピード、カロリー、ケイデンス、パワー等、カテゴリー分けされた選択画面よりお選び頂けます。
  • セグメント: セグメントとして設定したコースを自身やガーミンコネクト上のユーザー、グループのメンバーなどが走行することで、リアルタイムでタイムと順位を競うことが出来ます。
  • バーチャルパートナー: 予め設定した距離と時間などを元に、画面上に仮想のライバルが表示されます。 同時にあなた自身のキャラクターが表示され、ディスプレイ上でレースが行えます。
  • 自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開
  • 自動ラップ:予め設定した距離・位置で自動的にラップを取得
  • ワークアウト管理: 「最初の5分は心拍ゾーン1で、次の5分は心拍ゾーン2に」などのきめ細かなトレーニングメニューが設定可能。
  • アラート機能/アラート設定:心拍が上がり過ぎた時にアラームでお知らせするなど、多種の事象に対しアラートを設定する事が可能です。
  • トレーニングプラン: ガーミンコネクトからスケジューリングされたワークアウトを転送することでトレーニングの管理出来ます。
  • 自己ベスト: Edge1000Jに用意されている自己ベスト項目に該当する記録が、保存したトレーニングに含まれている場合、自動的にその記録(自己ベストデータ)を保存します。
  • ゼロを含まない平均: 平均ケイデンスや平均パワーの算出時、ペダリングしていない区間のデータを除外する事が可能です。

ナビゲーション機能

  • 地図表示: 昭文社「MAPPLEデジタルデータ2013年度版」使用
  • ウェイポイントとアイコン: お気に入りなどのポイントが約200ヶ所登録可能。そのポイントを目的地としたナビゲーションが可能です。
  • コース: 自身の走行履歴からの作成、ガーミンコネクトで公開されているコースデータをEdgeに送信する事により使用可能。ガーミンコネクト内でご自身のアカウント内に保存されているコースは、Garmin Connect Mobile(android/iPhone)からワイヤレスで送信可能です。
  • 目的地検索: 地番号レベルまでの住所検索約3600万件、電話番号640万件、フード/ドリンクなどのカテゴリー検索630万件を収録。
  • ラウンドトリップ:スタート地点から設定した距離で再びスタート地点へ戻るルートを作成します。
  • ルートプランナー:複数のポイントや位置を経由して最終目的地に到着するまでのルートを作成します。
  • ルート探索: アクティビティとして用途を選択(サイクリング、自動車、バイク、徒歩など)することができます。
  • ルート案内: カーナビのような「道路探索」と、道を無視して目的地のポイントに向かって直線的に案内する「直行」が選択できます。

その他機能

  • 自動スクロール:○
  • Wi-Fi通信:無線LAN環境下で、トレーニングデータをワイヤレスにガーミンコンネクトにアップロードします。
  • 無線通信:○
  • 気圧高度計:○
  • スクリーンカスタマイズ:
  • センサ接続I/F:2.4GHz/Dynastream ANT+ Sport/Bluetooth
  • プレミアムハートレートセンサー:○
  • ケイデンスセンサー:○
  • パワー計:○
  • シマノDi2:○(シマノのワイヤレスユニットと接続する事で、ギア段階やバッテリー残量などが確認可能)
  • 気温表示:○
  • 自動同期:○
  • 通知機能:○(BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをEdge1000Jにも通知します。)
  • PC接続I/F:USB
  • 管理サイト:ガーミンが運営する「※1Garmin Connect」「GarminConnect mobile(※2android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能 

    ※1:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。Garmin Expressソフトウエアは、Windows Vista以降、Mac OS 10.7以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
    ※2:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。iPhone:iPhone4S(iOS7)以降のモデル、 Android:Bluetooth4.0に対応したハードウェアにAndroid 4.3以降が搭載されたモデル(4.2のBLE対応は不可)
    【2014年5月現在 確認済みのモデル】
    ・Samsung:Galaxy Note2、Note3、S3、S4
    ・HTC:One
    ・Nexus:5、7(2013) ※当社確認


仕様は予告無しで変更する場合もあります、ご了承下さい。



標準付属品

  • Edge1000J 本体
  • microUSBケーブル
  • プレミアムハートレートセンサー
  • バイクスピードセンサー
  • バイクケイデンスセンサー
  • ハンドル/ステムマウント
  • 延長アウトフロントマウント
  • ストラップ
  • 操作マニュアル
更新とダウンロード
ソフトウェアの無料アップロードが可能です。
警告
本ソフトウェアはこれが適用されるGPS製品にのみアップロードできます。その他の機器にアップロードした場合、使用できなくなる恐れがあります。本ソフトウェアのアップロードに失敗し、その後再アップロードをしても成功しない場合、GPS機器をガーミンアフターサービス部門にお送りいただき検査を受ける必要があります。
ソフトウェアライセンスに関して
本ソフトウェアをダウンロード、インストールするには必ず、下記のソフトウェアライセンス規約をお読み頂き、同意して頂く必要があります。本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールした場合、これに同意したものとします。

ガーミン・コーポレーション(以下「ガーミン」)は当社製品を正常に使用されるにあたり、お客様が本アップグレード・ソフトウェア・プログラム(以下「本ソフトウェア」)を、一定の制限の下、かつ独占しないという条件の下で使用することに同意します。本ソフトウェアのタイトル、所有権及び知的財産権は依然としてガーミンが所有し、ガーミンはお客様が個人的に本プログラムを使用することにのみ許可します。お客様は本プログラムをコピーして使用できますが、個人的な使用に限られます。本契約にご署名いただいていなくてもご同意いただいているとみなし、依然として効力を発するものであります。

本プログラムはソフトウェアのアップグレードでのみ提供されます。その他の如何なる保障或いはお客様が必要とされる機能に合致するものではありません。

本ソフトウェアの知的財産権はガーミンに帰属し、かつ米国著作権法及び国際ライセンス協定により保護されています。本ソフトウェアの構成、組織、ソースコードはガーミンの価値ある営業秘密であり、お客様には本プログラムに対して編集、修正、分解、削除その他ソースコードを探る行為をしないことにご同意いただきます。

お客様には米国輸出管理規制に反して、本プログラムをその他の国家に輸出しないことにご同意いただきます。

2017/07/03

更新履歴

Downloadダウンロード(Garmin Express)

更新履歴

v 14.10

  1. 新しいライト設定画面を含むVaria UTライトのサポート
  2. 屋内サイクリングアクティビティプロファイルでは、デフォルトで自転車ライトをオフに変更
  3. Varia Visionとペアリングされた場合、目的地方面データ項目が度数ではなく、方位が表示されます
  4. Bluetoothが切断される問題の改善
  5. 勾配データの反応応答性と正確性の改善
  6. 一部の道路のナビゲーションで、誤って回避していた経路の問題を修正し、有料道路回避の初期設定をオフに変更
  7. マップ上の自動ズームの改善
  8. バックグラウンドアプリ、アプリトライアル、データ項目トライアルのサポートを含むConnect IQ 2.3.1のサポート
  9. 屋内アクティビティ用のバイクライト操作改善

v 12.20

  1. 新機能!シマノDi2に同期するシフトのサポート追加。ギアのデータ項目点滅、アラート音、ギアが変わることを知らせるメッセージバナーの表示。同期シフトモードとアラート音の無効化はShimano Di2のセンサー設定から変更可能
  2. ANT+のバイクライトの改善追加。新しいライトビームとネットワークライトモードをANT+バイクライトセンサー設定に追加。タイマーでのライトの電源オンと新しいトレイルライトモード追加
  3. Connect IQ version 2.2.3.のサポート
  4. パワーゾーンの設定が保持されない現象の修正
  5. ナビゲーション中のシャットダウン問題の修正
  6. 特殊マップのルート計算方法を修正
  7. Connect IQに関するマイナーな問題の修正
  8. Garmin Expressのマップダウンロードが正常に機能しない問題の修正
  9. HMD設定ページとHMDの切断画面でシャットダウンする可能性がある問題を修正
  10. 文字列の翻訳更新とテキストの重複表示を修正
  11. 特定の設定でパワーアラートが動作しない現象の修正
  12. 「地図をアンロックできません」と表示される現象の修正
  13. ナビ中の不規則なシャットダウンの修正
  14. 新しいGarmin Connectサーバーへのサポート

v 11.30

  • 地図ページでフリーズする問題

v 11.20

  • Connect IQ 2.2のサポート
  • データフィールド項目(心拍ゾーン、パワーゾーン毎のタイム)を追加
  • 右左折時に地図を中心に案内矢印が表示しない問題を修正

v 9.10

  • WW版9.10に同期
    ※ソフトウェア更新後にスマートフォンとのペアリングを実施してください。
  • VariaVisionに対応(設定 > センサー > VariaVisionからペアリング可能です)
    ペアリング後は、ディスプレイ設定および表示させるデータ項目の編集を行うことができます。
    ※VariaVisionのファームウェアを最新版へ更新した状態でペアリングしてください。
  • CIQアプリに対応
    GarminConnectからCIQ2.1アプリをダウンロードするこができます。
    Edge1000Jではホーム画面右下IQアイコンから選択することができます。
  • CIQウィジェットに対応
    GarminConnectからCIQ2.1ウィジェットをダウンロードすることができます。
    ウィジェットはステータスページ上で左右へスワイプすることでアクセスすることができます。
  • ライドタイプ設定機能の追加
    GarminConnect上でアクティビティのライドタイプが表示されます。
    アクティビティ保存時に、手動で変更するこができます。
     アクティビティタイプは、シクロクロス、Indoor、eBike、eMountain、サイクリングから最適なカテゴリーを選択してください。
    ※eBikeとeMountainは現在システム構築中のため、利用可能となるまでまで数週間かかります。
  • CIQ設定の同期に関する問題の修正
  • CIQデータフィールドを使用したアクティビティが消失する問題の修正
  • ANT+ Bontrager Transmitr バイクライトとの動作改善
  • WKO4からの設定インポート時、アクティビティプロフィールが作成される問題の修正
  • VariaVisionでギアバッテリー及びギア組み合わせの表示に対応
  • CIQデータフィールド使用時にセンサー接続が解除される問題の修正
  • Bontragerライト使用時の動作改善
  • FTPが消失する問題の修正、TSSおよびIFが記録されない問題の修正
  • ギア位置表示が正しく表示されない問題の修正
  • アクティビティプロフィールが自動的にTrainに変わってしまう問題の修正

v 8.10

  • ワークアウト時、心拍ゾーンアラートが鳴動しない問題の修正
  • SRAM RED eTap、カンパニョーロEPSに対応(選択中のギア、ギア比、バッテリー残量を確認できます)
  • トレーニング指標にWKO4 Coggan individualized power levels (iLevels) を追加
    ※iLevelsをWKO4よりUSB ケーブル接続で更新可能
    nine Coggan iLevelsはユーザープロフィール > トレーニングゾーン > パワー > 環境設定から変更可能です
  • 以下の各機能の追加
    - ANT+規格インドアトレーナー(ローラー台)に対応
    - 「GPS」項目がシステム内からアクティビティプロフィール内へ移動しました(デモモードがGPS「オフ」に統合されました)
     - FTPテストワークアウトの追加(設定-自己記録の統計-FTPからテスト可能)
     - FTP自動計測機能の追加
    - 最大心拍数自動検出機能の追加
     - Vo2Max算出機能の追加
     - リカバリアドバイザーの追加
  • セグメントリーダーボード、体重情報がガーミンコネクトモバイルから同期できない問題の修正
  • データ項目「ギア組み合わせ」から前後ギアの組み合わせが確認可能
  • CIQ SDKに対応
  • ガーミンコネクトモバイルからCIQデータフィールドの編集が可能に
  • ソフトウェアアップデート後の初期設定が不要になりました
  • Firstbeatストレージが追加され、ソフトウェアアップデート時にVO2Maxの値が 消去されなくなりました
  • 着信、メッセージの通知がボタンを押すと消えるようになりました
  • コースタイム関連の問題修正
  • デフォルトのアクティビティプロフィールが、Train、Race、Indoorとなりました
    ※それぞれのアクティビティプロフィールごとに履歴データが確認できます。
    ※更新後は今まで使っていたアクティビティプロフィールがそのまま残ります。
    ※上記3タイプのプロフィールを使用したい場合はマスターリセットを行ってください。
  • 直行ルート、トラックバック時のルート算出の改善
  • ConnectIQデータフィールドに対応。最大10個までのデータフィールドを表示可能
    ※ConnectIQデータフィールドは GarminConnect及びGarminConnectMobileからダウンロード、本体へ同期後、データ項目のカテゴリー「ConnectIQ」から選択することで表示できます。
  • Vectorのペダルアングル設定が進行しない問題の修正
  • 繰り返しステップを含むワークアウト実行時、次ワークアウト項目が正しく表示されないバグの修正
  • ルート探索アルゴリズムの改善
  • データ記録「毎秒」の動作改善
  • Bluetooth接続の安定性向上
  • Bluetooth経由で更新ソフトが自動ダウンロードできるようになりました。
    ※GarminConnectMobileとペアリングしておくことで次回以降の更新ソフトウェア がダウンロードできます。
    ※ソフトウェア更新を後で更新を選択した場合、設定 > システム > デバイス情報 > ソフトウェア更新より手動で更新できます。
  • Bluetoothから手動でアクティビティをアップロード時、アップロード失敗する問題の修正

v 5.20

  • VARIAセンサーの通信改善(※VARIAのソフトウェア更新Ver3.00が必要です)
  • センサー検索画面の「Varia」が「ライト」と「レーダー」に分けられました(※VARIAのソフトウェア更新Ver3.00が必要です)
    ※Variaスマートバイクライトは日本未発売です
  • VARIA設定メニューの表示改善
    - レーダーのセンサー詳細ページにアラート設定が追加されました
    - カラーオーバーレイ:車両接近時に表示される画面両脇のカラー表示の設定
    - 車両列:車両接近状況の表示を左右切換え設定
    - トーン:接近時のトーン設定
  • アクティビティプロフィール毎の積算距離が正しく表示されない問題の修正

v 5.10

  • 旧型ハートレートセンサーのサポート
  • STRAVA Liveセグメントサポート(登録できるセグメントの数を50から100まで増やしました)
  • Edgeリモコンの接続問題を修正
  • ルート切換え問題の修正
  • Android携帯接続時、着信時に電話番号が表示されない問題の修正
  • Bluetoothファイルのダウンロード通知の改善
  • バーチャルパートナーページをオフ時、セグメントのデータ項目に表示される先行/遅延の距離を修正
  • 「ポイント距離」データ項目修正
  • シングルタイプパワー計(左のみ)ペアリングに履歴の概要で表示されるペダルスムースネスとトルク効率表示を修正
  • Variaリアビューレーダーサポート
  • デバイス転送の安定性を向上
  • Variaスマートバイクライトサポート
  • パワータップP1ペダル用のクランク長編集機能を追加
  • 履歴の合計に表示されるアクティビティプロフィール毎の合計距離がソフトウェア更新後に消去されてしまう問題の修正
  • 自動ラップの距離、オートポーズの速度 アラートの距離、バーチャルパートナーの速度がソフトウェア更新後に初期値に戻ってしまう問題の修正
  • セグメントが起動しない事がある問題の修正
  • 開始地点から離れた地点からコーストレーニングを行うとまれにコーストレーニングが起動しない問題の修正
  • 多くのセグメントデータの読み込みとデバイス性能の改善

v 3.10

  • ・ルート探索方法に「自転車道優先」を追加  ※2015年度版へ地図更新により自転車道を優先したルーティングが可能

v 3.00

  • 縦横表示切り替え対応
  • VECTORとHRM-RUNのセンサーソフトウェア更新をする機能の追加
  • VECTORを設定する機能の追加(サイクリングダイナミクスの設定をオフにするとVECTORのバッテリー寿命を延長するのに役立ちます)
    設定 → センサー → VECTORセンサー → センサー詳細 → VECTOR → サイクリングダイナミクス
  • 上記の変更によりVECTORを使用する際にサイクリングダイナミクス、トルク効率、ペダルスムースネスを再度有効にする必要があります
  • VECTORアップグレードペダルにVECTORSとVECTOR2Sをペアリングする機能を追加
  • 昇降計算の精度改善
  • 高度ページのバグ修正と改良
  • ルーティングガイダンスの指示を改善
  • 地図データの一部が読み込めない問題の修正 (Garmin Discoverer Mapsなどの大きなマップファイルをデバイスで見る事が出来るようになる)

v 2.80

  • 縦横表示切り替え対応
  • サイクリングダイナミクス対応
  • データ項目追加
  • 英語版2.80とVer同期

v 2.10

  • ・GarminExpressにデバイスを登録した際、表示される名称を「Edge1000Japan」から「Edge1000J」に変更

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