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fēnix 3J

fēnix 3J

Part Number 010-01338-08
fēnix 3J fēnix 3J fēnix 3J

ABCウォッチシリーズ最高モデル

高度計(Altimeter)、気圧計(Barometer)、コンパス(Compass)を搭載した高精度な多機能時計に、Garminの専門分野であるGPS機能が付いたアウトドアウォッチfēnix 3Jは、ランニングダイナミクスなどの次世代機能や最大約50時間稼働のウルトラトラックモードはそのままに、受信性能が3測位に対応し、従来の50m防水から100m完全防水へと進化しました。 ブランドウォッチにも劣らないスタイリッシュなデザインは、アウトドア以外でも普段使いとしてお使い頂けます。

 

オプションセンサーの心拍計、パワー計、スピード/ケイデンスセンサーなどにも対応しているので、アクティビティに制約なく各データの収集や分析が行えます。アクションカメラVIRB-Jはリモート操作にも対応しています。

また、アプリダウンロードサイトであるConectIQストアから、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードしてお好みの時計にカスタマイズすることができます。

PC接続以外にもアプリケーションと接続方法※によって、様々なデータ管理や分析、情報交換などが無償で利用できます。

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

オフィスでも違和感ない品と機能を兼ね備えたデザイン

■ EXOアンテナ

強力な衛星受信機がウォッチ上に配され、保護機能を持ち合わせたステンレスベゼルに統合されたEXOは、GPS、GLONASS、みちびき信号の強力なリングアンテナとして作用します。

■ Eカラー液晶

fēnix 3Jより液晶がカラーになりました。表示情報に「色」が付くことで、アクティビティ中でも瞬時にデータを認識することができます。また、強い日差しの下でも認識できる仕様になっています。

■ 100m防水

防水機能がシリーズ最高の100mに進化しました。ウォータースポーツや急な悪天候時にも腕から外すことなく安心してお使い頂けます。

 

マルチスポーツ対応のトレーニングとアクティビティ機能

ハイキング、ナビゲーション、トレイルラン、インドアなどのアクティビティにも対応。各アクティビティに適した便利な機能があります。
複数のスポーツを組み合わせた際のトランジション(移行)も簡単に行うことができます。

日本百名山のポイントデータをプレロードしています。

夜間でもバックライトにより操作可能です。

 

自身の上下運動幅、ピッチ、地面接地時間を計測するランニングダイナミクス機能

※1と、最大酸素摂取量(VO2max)

※2を知る事で、効率の良いランニングフォームへの改善をサポートします。

 

Vector-Jを使用することで、パワーやペダルスムーズネスなどが計測できます。オプションの心拍計と一緒に使用するとサイクリング時のVO2Max

※3が測定できます。

 

海などの屋外スイム計測のほか、屋内プールでは泳法認識やストローク数のデータ取得、ドリル練習時の距離や時間の計測、休息時の休息時間を表示する休息モードなどの機能がお使い頂けます。

 

スキーまたはスノーボードによるアクティビティや競技にも対応しています。そのため、リフト乗降時にはタイマーが一時停止または自動でスタートする機能も搭載しています。

 

 

GPS/GLONASS/みちびき三測位対応

内蔵のEXOアンテナはGPS/GLONASSの他、さらにみちびきにも対応し、高いビルや深い渓谷でも電波が遮られるケースが少なくなり、安定した受信が可能になります。

※「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。

 

 

Gセンサー内蔵

屋内やトンネル内など、GPSが受信できない環境でのアクティビティにも対応しています。スピード、距離、ピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ表示)などのデータが計測可能です。

 

 

電子コンパスと気圧高度計

即座に方角がわかる電子コンパスと、機器を水平にせずとも正しい方角を示すことができる3軸コンパスを搭載しています。

また、GPS測位により緯度経度の座標以外に高精度の気圧センサーから、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降なども表示します。移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。

 

 

ランニングダイナミクス※1

ランニングフォームに関する3 つのデータ ( ピッチ、接地時間、上下動 ) を測定します。

ランニング時に身体がどれぐらいの幅(cm)で上下運動しているかがわかる上下動、1分間あたりの歩数を計測するピッチ、足が地面に接地している時間を計測する接地時間を計測することができます。

自身のランニングダイナミクスを知る事により、体力をなるべく消耗せず、また足への負担を軽くし、より少ないエネルギーで走れる(省エネ的)ランニングフォームへの改善に役立ててください。

※1 ハートレートセンサーHRM-Run使用時

 

 

最大酸素摂取量(VO2max)※2

人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。

運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。

また、最大酸素摂取量を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。

走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。

※2 心拍計とパワー計使用時

 

 

リカバリーアドバイザー※3

自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。

次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを「グッド(良い)」「バッド(悪い)」「ノーマル(普通)」で示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で負荷のない安全なトレーニングを行うことができます。

※3 心拍計使用時

 

 

バーチャルパートナー

設定したペースや速度の仮想パートナーが伴走します。バーチャルパートナーが自身より先行している場合はイメージが前方に、遅延している場合は、後方にランナーアイコンが表示されます。

 

自動ラップ

トレーニング中にラップを自動的に取得します。設定した距離に到達する毎にラップを取得します。

 

メトロノーム機能

ビープ音やバイブレーションで一定のリズムをお知らせします。

ペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが行えます。

 

アラート

設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になると、音やバイブレーションでお知らせします。

スピード上限下限、タイム、距離、カロリー、高度、心拍数など、各種きめ細かいアラート設定でアクティビティ効果を向上させます。

 

スイム機能

腕の振り方で泳法やストローク数をカウントする為、全く腕を使わない練習の際にはドリル記録を使用することで、タイムと距離を記録できます。

休息タイムは休息モードに移行しても現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示します。また、ストローク数からいかに効率の良い泳ぎをしているかを示す、平均SWOLFスコア(25ヤードまたは50メートルを泳いだ時のタイムとストローク数の和)を表示します。

GPS衛星で測位した位置情報を基に距離やペースを測定するため屋外でもデータを取得します

※水中ではGPS電波が透過しないため誤差を生じる場合があります。

 



クライミング認識機能

「登っている」 事を検出した際に、設定したページを自動的に表示します。

登山時に現在の高度に関するステータスを確認したい場合などに便利な機能です。

 

 

スキー/ボードに対応

滑走時間、距離、最高速度、平均速度、標高差、滑走本数などを表示します。また、滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止する機能も搭載しています。

 

 

多様なオプションセンサーに対応

マルチスポーツに適した多様なセンサーに対応しているため、心拍数、バイク用のスピード・ケイデンスやパワー、より正確な外気温など、各種データが測定できます。

オプションセンサーを使用する事によって、トレーニング幅が広がります。

 


ライフログ機能

一日の歩数や距離、消費カロリーなど毎日の基本的な動きを計測します。アクティビティを行っていない時間も、毎日身に着けるだけで簡単に健康管理が行えます。

 

LiveTrack

スマートフォンアプリGarmin Connect Mobile (android/iOS)をインストールし、スマートフォンと接続※4すると、現在走行している場所をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。

家族や友人などと、自分が今どこにいるのかを共有する事ができます。

 



スマートフォン連携

スマートフォンとペアリング※4すると、スマートフォンの着信などの通知をfēnix 3Jの画面で確認することができます。そのほか、 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期、fēnix 3Jからスマートフォンの音楽の再生・停止などの操作、現在地周辺の予想天気、予想気温など天気情報の確認ができます。

アクティビティ実行中でも、このような操作が全てfēnix 3Jのみで行えるので、スマートフォンの出し入れをする煩わしさが減少します。

※スマートフォンの機種によっては本機能が正常に動作しない場合もございます。

 



ウォッチカスタマイズ

Connect IQストアからウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジェット、データフィールド(データ項目)をダウンロードして、fēnix 3Jへ追加や並び替えなどカスタマイズすることができます。

Connect IQストアはガーミンエクスプレス、またはGarminConnect Mobile(android/iOS)※4からアクセスする事が出来ます。


ウォッチフェイス

時計モード時に表示するデザインを変更できます。

アプリケーション

新たなアクティビティやが追加できます。

ウィジェット

時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。

データフィールド

アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。
 

※4 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

※画面は一例です。ウィジェットや、アプリ、ウォッチフェイス、データフィールドは予告なく仕様変更や削除される可能性があります

 



Garminの無償データ管理サービス

取得したデータを簡単に管理できるGarminのオンラインサービスを無償でご利用頂けます。

こまめに保存することで万が一のデータ破損時のバックアップとして、本来手間がかかる作業も迅速に完了します。

PC接続以外にもアプリケーションと接続方法によって、いつでも手軽にデータの管理が行えます。

ガーミンエクスプレスガーミンエクスプレス
デバイスを管理するソフトウェアで、GarminConnectへのアクティビティデータの同期や、ソフトウェアの更新を行うことができます。
 

GarminConnectGarminConnect

フィットネスアクティビティデータを「GarminConnect」上で管理できるオンラインサービスです。データの保存や解析、トレーニングプランの作成の他、データを第三者と共有することができます。

 



GarminConnect Mobile GarminConnect Mobile

フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。Live Track、ConnectIQストアへのアクセスなど、GarminConnect Mobile(android/iOS)とデバイスを接続することで利用できる機能もあります。

※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

 



GarminConnect Mobile BaseCamp

デバイスに保存したポイントやルートなどを「BaseCamp」へ転送して地図上で管理、または「BaseCamp」上で作成したポイントやルートなどをデバイスへ転送してGPS本体で表示するPCソフトウェアです。

 



fēnix 3J 本体仕様

本体サイズ W 5.1 x H 5.1 x D 1.6cm
ディスプレイ 1.2 インチ ( 直径 3.04 cm)
ディスプレイタイプ 半透過型 MIP カラー ミネラルレンズ
解像度 218 x 218 ピクセル
重量 Silver 約 82g / Sapphire 約 186g
稼働時間 ・ウルトラトラックモード 約50時間
・GPS モード 約20時間/時計モード 約6週間
※ バックライトを頻繁に使用した場合は、規定値より短くなります
バッテリータイプ 充電式リチウムイオン
防水性能 100m完全防水
衛星測位 高感度チップ(GPS / GLONASS / みちびき対応)
操作インターフェース 5ボタン
電子コンパス  
気圧高度計  
加速度計  

ナビゲーション機能

ベースマップ なし
保存可能データ数 ポイント 約 1,000 ポイント/ルート 50 ルート
測地系 100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84)
位置フォーマット 緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS Maidenhead MGRS Loran TDs など各種設定に対応

トレーニング機能

対応アクティビティ XCスキー、スキー、登山、ハイキング、トレイルラン、ラン、ウォーク、バイク、スイム、屋外スイム、トライアスロンなど
トレーニングメニュー ・ワークアウト:GarminConnectでステップを含むトレーニングメニューをfēnix 3Jに転送して利用可能
・トレーニングカレンダー:GarminConnectで日付毎に作成したワークアウトをfēnix 3Jに転送して利用可能
・インターバル:繰り返しのトレーニングやトレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
・ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
・レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
バーチャルパートナー 設定したペースの仮想パートナーと伴走
ランニングダイナミクス※1 上下動、ピッチ、地面接地時間を表示
VO2 max(最大酸素摂取量)※2 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量
リカバリーアドバイザー※2 トレーニング強度から回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
レース予想タイム※2 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
アラート通知 音とバイブレーションでお知らせ
自動ラップ 予め設定した距離で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
自動クライム 「登っている」 事を検出した際に、高度関係ページを自動的に表示
自動ラン 滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止
自動ポーズ 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
メトロノーム 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニング機能
トレーニング効果機能※2 あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
ドリル記録 屋内プール向けの泳ぎの一部を集中的に練習した際のタイムと距離を記録
休息タイム 現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示
トライアスロン 異なるアクティビティを複数組み合わせてトレーニングが可能

ライフログ機能

表示項目 ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
ムーブバー 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
スリープモード 毎日の睡眠サイクルデータをGarminConnectまたはGarminConnect Mobileでグラフ化して確認可能

その他機能

対応アクセサリー 心拍計、フットポッド、ケイデンス、スピードセンサー、温度センサー、ジオキャッシュビーコン、VectorJ、VIRB-J
PC接続 チャージングクレードル
Wi-Fi接続 (要設定)
自動アップロード※3 アクティビティデータを Wi-Fi を使用して自動アップロードが可能
BlueTooth機能※4 スマートフォンとBluetooth接続してGarminConnectとデータ送受信
通知機能※5 BLEと接続することでスマートフォンに届いたアプリの新着情報などをfēnix 3Jにも通知
カレンダー※5 スマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示
ミュージックコントロール※5 スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能
VIRB操作 スGarminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
データ管理 ガーミン

標準付属品

  • fēnix 3J本体
  • チャージングクレードル
  • ACアダプター
  • 操作マニュアル
  • 保証書(1年の保証期間) ※要ユーザー登録
更新とダウンロード
ソフトウェアの無料アップロードが可能です。
警告
本ソフトウェアはこれが適用されるGPS製品にのみアップロードできます。その他の機器にアップロードした場合、使用できなくなる恐れがあります。本ソフトウェアのアップロードに失敗し、その後再アップロードをしても成功しない場合、GPS機器をガーミンアフターサービス部門にお送りいただき検査を受ける必要があります。
ソフトウェアライセンスに関して
本ソフトウェアをダウンロード、インストールするには必ず、下記のソフトウェアライセンス規約をお読み頂き、同意して頂く必要があります。本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールした場合、これに同意したものとします。

ガーミン・コーポレーション(以下「ガーミン」)は当社製品を正常に使用されるにあたり、お客様が本アップグレード・ソフトウェア・プログラム(以下「本ソフトウェア」)を、一定の制限の下、かつ独占しないという条件の下で使用することに同意します。本ソフトウェアのタイトル、所有権及び知的財産権は依然としてガーミンが所有し、ガーミンはお客様が個人的に本プログラムを使用することにのみ許可します。お客様は本プログラムをコピーして使用できますが、個人的な使用に限られます。本契約にご署名いただいていなくてもご同意いただいているとみなし、依然として効力を発するものであります。

本プログラムはソフトウェアのアップグレードでのみ提供されます。その他の如何なる保障或いはお客様が必要とされる機能に合致するものではありません。

本ソフトウェアの知的財産権はガーミンに帰属し、かつ米国著作権法及び国際ライセンス協定により保護されています。本ソフトウェアの構成、組織、ソースコードはガーミンの価値ある営業秘密であり、お客様には本プログラムに対して編集、修正、分解、削除その他ソースコードを探る行為をしないことにご同意いただきます。

お客様には米国輸出管理規制に反して、本プログラムをその他の国家に輸出しないことにご同意いただきます。

2017/08/24

更新履歴

Downloadダウンロード(Garmin Express)

更新履歴

v 8.40

  1. コース読み込み時のヒントを追加
  2. ゴルフのアクティビティが開始できなくなる可能性がある潜在的な問題を修正
  3. マップページでアクティビティトラックを確認できない可能性がある潜在的な問題を修正
  4. アナログウォッチフェイスで潜在的なUI表示の問題を修正

v 8.30

  1. 速足でウォーキングした場合のステップ数カウントの改善
  2. デバイスにワークアウト転送後、ケイデンスの設定が見切れる問題の修正
  3. 平均歩幅が正しく計算されない問題の修正
  4. アセットサーチ有効時にドッグトラッカー設定を変更する場合に起こりうる問題の修正
  5. スキーアクティビティ開始時に下降値が大きく表示される問題の修正
  6. ステップ数ゴール達成がガーミンコネクトモバイルですぐに同期されない問題の修正
  7. XCスキー、ローイング、その他パドリングアクティビティの際にデバイスがロックされる問題の修正

v 8.00

  • ConnectIQ SDK 1.3.4をサポート
  • LiveTrackのオートスタート機能を追加
    予めGarminConnect Mobileで設定(その他 > LiveTrack > 自動起動)しておく事により、アクティビティ開始時は自動的にLiveTrackが開始されます
  • アプリケーションの設定変更機能を改善
  • 海抜0m付近で使用した際に正しくVO2Maxが計測されない潜在的な問題を修正
  • アクティビティ計測中にカロリーが正しく計測されない潜在的な問題を修正
  • VO2Maxとパフォーマンスコンディションの値がラン以外のアクティビティー計測に影響を受けてしまう潜在的問題を修正
  • マルチスポーツアクティビティで計測の際にバーチャルパートナーのペース値が変わってしまう潜在的問題を修正
  • GarminConnectでアクティビティ中のログが正しく表示されない潜在的問題を修正

v 7.80

  • フットポッドの自動校正に関する問題を修正
  • アプリの設定が消えてしまう潜在的問題を修正
  • マルチスポーツモードでバーチャルパートナーを使用している際にペースが正しく表示されない潜在的問題を修正
  • ConnectIQ 1.3.3 SDKのサポート
  • 履歴データにおいて心拍数が正しく表示されるような改善
  • アクティビティ開始時に表示される光学式心拍計計測開始メッセージを無くす事による使い勝手の向上
  • アプリの設定変更に関する使い勝手の向上
  • ゴルフコースの一覧ページでの不具合修正
  • 誤ったHRVデータがFTIデータに記録される問題を修正
  • GarminConnect Mobileにて週間運動量の値が大きく表示されてしまう問題を修正
  • PCに設測した際にフォーマットを促すメッセージが表示される潜在的問題を修正

v 7.60

  • デバイスの検索機能を追加(GarminConnect Mobileアプリ > その他 > ガーミンデバイス > fenix3J > デバイスの検索)
  • アクションカメラ VIRB Ultra30のコントロール機能を追加
  • スイムワークアウトで最終ターンの通知の改善
  • オープンウォータースイムの結果をウィジェットで表示した際のペース表示について改善
  • 週間運動量が深夜にリセットされる潜在的問題を修正
  • トレーニング履歴の週別・月別表示の不具合を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKで作成されたアプリケーションに問題が発生する可能性を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKのサポート
  • iOS向けのミュージックコントロールに音量調節機能とアップルミュージックの再生停止機能を追加
  • パドルスポーツにおけるペース計測値の精度を改善
  • 週間運動量の計算に睡眠中の動きが与える影響を改善
  • 上昇階数計測のレスポンスを改善
  • ゴルフのスコアカード表示に関する潜在的問題を修正
  • 週間運動量の計算に短距離ダッシュが与える影響を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にナビゲーションに影響を与える可能性を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にアプリの設定に影響を与える可能性を修正
  • ボタンを押してもバックライトが点灯しない可能性を修正
  • ハートレートセンサーHRM-Tri使用時にカロリー計算が正しく行われなかった問題を修正

v 7.20

  • スイムのワークアウトにて休憩時に他のデータページが表示できるような機能を追加しました
  • プールスイムの計測にて距離やラップ数の計測精度向上
  • 自動ロック機能の不具合改善
  • フットポッド校正時の信頼性向上
  • コースナビゲーション使用時の所要時間と到着時刻の信頼性向上
  • ウィジェットでラベルと背景に矛盾が生じないように信頼性向上
  • ポイント投影アプリケーションにおける方位の単位がシステム設定(設定 > センサー > コンパス > 表示)と異なっていた点を修正
  • トレイルランニングアクティビティで使用時、VO2MAxと乳酸閾値の計算に対する潜在的問題の修正
  • SUPアクティビティで使用時、距離のデータフィールドに表示される値に問題があった点の修正
  • 時計モードの時に無駄な電力を消費してしまう潜在的問題の修正
  • スイムワークアウト実行時に最終ラップでアラートが鳴らない潜在的問題の修正
  • コースナビゲーションの際に特定のマルチスポーツアクティビティが選択出来なかった潜在的問題の修正
  • アナログウォッチフェイスのひとつにおける潜在的問題の修正(表示:3.50)

v 7.00

  • ConnectIQ SDK1.2.6をサポート
  • アクティビティ計測後の保存時にVO2Maxとリカバリータイムの確認が可能になりました。(アクティビティ計測 > 保存 > 実績)
  • ライフログ機能におけるゴールアラートの有効/無効設定を追加しました。(設定 > ライフログ > ゴールアラート)
  • HRM-Triからの心拍データをスイムアクティビティの履歴にダウンロードする機能を追加しました。 (履歴 > アクティビティ > アクティビティ名 > 心拍データ取得)
  • 高度校正設定可能最大値を99999mから11999mに変更しました。
  • ステップウィジェット内に上昇階数の週間サマリーページを新設しました。(ステップページ > START/STOPボタン > BACK/LAPボタン)
  • 3Dナビゲーションページに進行方向を表すインジケーターを追加しました。
  • ショートカットに割り当てられた位置ページでSTART/STOPキーを押す事により、ポイント登録が出来るようにしました。
  • EPOの読み込み状況が分かるようになりました。 (設定 > システム > その他 > ステータスページ)
  • 登録ポイントを表示する際、現在地から近い順に100件までだったものをそれ以上表示可能になるような機能追加。
  • アクティビティに「ウォーク」を追加。
  • アクティビティに「スイムラン」を追加
  • バックライト設定の点灯時間に4秒を、バックライトレベルに5%を追加しました。
  • ポイント投影機能の距離単位を10mから0.01kmに変更しました。
  • スマートフォンとのBluetooth接続に関する信頼性向上。
  • ポイントナビゲーション実行時の自動ズーム機能を改善。
  • ゴルフ機能使用時のコース一覧表示の信頼性向上。
  • 上昇階数計測の精度アップ。
  • 別売のハートレートセンサーを接続した際の運動強度判断に関する潜在的問題を修正。
  • パドルスポーツのプロフィールに自動スクロール設定を追加。
  • おやすみモードの時にアラームが鳴らない潜在的問題を修正。
  • スイムアクティビティで使用の際、TRM-Triからのデータ受信時にクラッシュする潜在的問題を修正。

v 6.90

  • 3Dナビゲーション機能を追加しました。(設定 > ナビゲーション > 方位ページ > 高度)
  • 標高データを持つコースデータを使用してナビゲーションを実行した際、高低差グラフを表示します。
    同時に、目的地までの距離、スタート後に踏破した標高差、残り標高差などが表示されます。
  • アクティビティの履歴確認時に高低差グラフが表示できるようになりました。(履歴 > アクティビティ > アクティビティ選択 > 高度)
  • 誤作動を防ぐための自動ロック機能を追加しました。無操作5秒ほどでロック状態となり、いづれかのボタンの長押しで復帰します。(設定 > システム > Auto Lock)
  • ショートカットキーに設定可能な機能としてWi-Fi接続を追加しました。(設定 > システム > ショートカット > Wi-Fi)
  • 上昇階数の算出機能を改善
  • パドルスポーツ関連アクティビティを実行した際にGarminConnectで「その他」と認識されてしまう問題の修正
  • サードパーティー製のパワー計を使用した際にクランク長が設定できない場合がある件の修正
  • スカイダイビング使用時にHARP/HALOの計算が異常になる事がある潜在的問題を修正
  • ゴルフアクティビティ使用時にパーとボギーの判定が正しく行われない潜在的問題を修正
  • ConnectIQからインストールしたウォッチフェイスで問題が発生する潜在的問題を修正
  • ソフトウェアアップデート後にウィジェットが消失する潜在的問題を修正
  • 屋内バイクでアクティビティを実行した際の距離計算にフットポッドのデータを使用してしまう潜在的問題を修正
  • ConnectIQ SDK1.2.2をサポート
  • ウィジェットに強度(週間運動量)を追加しました。(設定 > ウィジェット > 運動量時間)
  • 一旦削除された睡眠モードの手動設定機能を復活させました。(設定 > ライフログ > スリープモード開始)
  • サイレントモードの有効時間をGarminConnect Mobileで設定した就寝時間と起床時間を元に自動設定する機能を追加しました。(左上ボタン長押し > サイレント > 睡眠時間)
  • スピード/ペース、心拍数をスマートフォン経由の音声で読み上げる「オーディオアラート機能」を追加
    (GarminConnectMobileにて、その他 > 設定 > (デバイス名) > オーディオアラート)
  • ナビゲーションとインターバルトレーニング実行時のアクティビティ選択リストを改善
  • スイムアクティビティにおける自動ラップ表示時に発生する問題を修正しました
  • アナログウォッチフェイス使用時に余分なバッテリーを消費してしまう可能性がある点を改善
  • ウォッチフェイスに月日を表示している際に問題が発生する可能性がある点を改善
  • サイレントモードであるにも関わらず通知発生時にバックライトが点灯してしまう可能性がある点を改善
  • バイブレーション設定がソフトウェアアップデートに影響される可能性がある点を改善
  • ConnectIQアプリをバージョンアップした際に誤って削除されてしまう点を改善
  • 通知一覧ページ閲覧時にフリーズする可能性がある点を改善
  • アクティビティ開始時に"Press START"メッセージが誤って表示される点を改善
  • iPhoneと接続してゴルフアクティビティを使用している際、Bluetooth接続が切れた場合に異常動作する点を改善
  • ゴルフスコア一覧ページ表示時に問題が発生する点を改善
  • ターゲット情報ページにおけるユーザーインターフェースの問題を改善。

v 6.50

  • アプリケーション「ローボート」を新たにサポート。それに伴い、500mペース、ストロークレート、ストロークカウント、距離/ストローク、 バーチャルパートナーの変更、ストロークレートアラート、メトロノームに1拍子を追加しました。
  • アプリケーション「インドアローボート」を新たにサポート。それに伴い、ストロークレート、ストロークカウント、距離/ストローク、バーチャル パートナーの変更、ストロークレートアラート、メトロノームに1拍子を追加しました。
  • アプリケーション「スタンドアップパドル(SUP)」を新たにサポート。それに伴い、ストロークレート、ストロークカウント、距離/ストロー ク、バーチャルパートナーの変更、ストロークレートアラート、メトロノームに1拍子を追加しました。
  • アプリケーション「ゴルフ」を新たにサポート。それに伴い、GarminConnct Mobileからのゴルフコースダウンロード機能、ヤーデージ計測(フロントエッジ、センター、バックエッジまでの距離)、レイアップ距離(レイアップポ イントまでの距離)、ショット飛距離(ボールが飛んだ距離)、デジタルスコア機能(ラウンドのスコア記録)、距離(移動した距離)、ラウンド時間 (ラウンド開始から終了までの時間)、スコアカードアップロード機能(GarminConnectへ同期)を追加しました。
  • アプリケーション「ポイント投影」を新たにサポート。(設定 > アプリケーション > ポイント投影)
  • アプリケーション「タクティカル」を新たにサポート。(設定 > アプリケーション > 新規追加)
  • アプリケーション「ジャンプマスター」を新たにサポート。(設定 > アプリケーション > 新規追加)
  • アドバンスドランニングダイナミクスをサポート。接地時間バランス(左右の設置時間バランス)、歩幅、上下動比(歩幅あたりの上下動を比率で表 します)。計測にはハートレートセンサーHRM-Run(V6.60)または HRM-Tri(V4.20)が必要です。
  • 乳酸閾値の計測をサポート。(マイデータ > 乳酸閾値)乳酸性閾値をペースと心拍数で表示します。
  • パフォーマンスコンディションの計測をサポート。データ項目やアクティビティ終了時のポップアップで表示します。
  • アプリケーション「ストレススコア」を新たにサポート。(設定 > アプリケーション > ストレススコア)。数分間の計測で心拍数を元にしたストレス値を計測します。計測にはハートレートセンサーが必要です。
  • ウィジェットに「ABCページ」を追加しました。(設定 > ウィジェット > ABC)。このウィジェットでは高度計、気圧計、コンパス情報が同時に表示されます。
  • ウィジェットにステップを含む活動量計ページを追加しました。(設定 > ウィジェット > ステップ)。このウィジェットではステップ数、階段上昇階数、移動距離が確認できます。
  • ウィジェットに「マイデイ」を追加しました。(設定 > ウィジェット > マイデイ)
  • ウィジェットに「ゴルフ」を追加しました。(設定 > ウィジェット > ゴルフ)
  • ウィジェットに「前回のラン」を追加しました。(設定 > ウィジェット > 前回のラン)。表示の際はSTARTボタンを押してください。
  • ウィジェットに「前回のライド」を追加しました。(設定 > ウィジェット > 前回のライド)。表示の際はSTARTボタンを押してください。
  • ウィジェットに「前回のスイム」を追加しました。(設定 > ウィジェット > 前回のスイム)。表示の際はSTARTボタンを押してください。
  • ウィジェットに「前回のアクティビティ」を追加しました。(設定 > ウィジェット > 前回のアクティビティ)。表示の際はSTARTボタンを押してください。
  • ウィジェットに「カロリー」を追加しました。(設定 > ウィジェット > カロリー)。
  • 操作音やアラートなどの音とバイブレーションを無効にする「サイレント」モード を追加しました(LIGHTボタンを長押し)
  • データページ「心拍ゾーンゲージ」を新たにサポート。
  • オーディオラップアラート機能を新たにサポート。(GarminConnect Mobile > その他 > ガーミンデバイス > fenix3 HR > デバイス設定 > オーディオアラート)
  • ワークアウト開始時にGPSの受信状態が確認できる機能を新たにサポート。
  • ショートカットキーの割り当て動作にMOB(Man Overboard)を追加。
  • ショートカットキーの割り当て動作に位置(経緯度座標)を追加。
  • デジタルウォッチフェイスの時刻表示レイアウトに新たなオプション(ステップ数のゴール達成度バー、ムーブバー)を追加。
  • デジタルウォッチフェイスのセコンドスタイルに新たなオプションを追加。
  • アナログウォッチフェイスの背景カラーとスタイルに新たなオプションを追加。

v 5.30

  • 今後リリース予定の新機種向け機能追加

v 5.20

  • 安定性の向上

v 5.10

  • アナログウォッチフェイスが正しく設定できない問題の修正

v 5.00

  • Connect IQ SDK 1.2.1に対応
  • 高度の上限下限アラート機能を追加(設定 > アプリケーション > いずれかのアプリ > アラート > 追加 > 高度)
  • スイムラン(トライアスロンからバイク競技を除いたもの)に対応するためマルチスポーツ系のアプリケーション設定に「リピート」機能を追加(設定 > アプリケーション > いづれかのマルチスポーツアプリ > リピート)
  • feni3J単体でのコース作成機能を追加(ナビゲーション > コース > コース作成)これに伴い、経由地までの距離や経由地までの所要時間などのデータフィールドも併せて追加
  • GPS測位データを使った高度自動校正機能の改善及び設定値の変更(設定 > センサー > 高度 > 自動校正)
  • 時計モード(GPS測位データを使用していない状態)での精度改善(設定 > センサー > 高度 > 校正 > 正確な高度がわかりますか? > はい)
  • バイブレーション動作の機能改善
  • OS経由で天気予報ウィジェットを使用する際の信頼性向上
  • GarminConnect Mobileと接続時に動作するGPS未使用時におけるタイムゾーン自動設定機能の改善(設定 > システム > 時間 > 時間設定 > 自動)
  • 特定の使用条件下におけるステップ数カウントの精度向上
  • フットポッドによる計測中にが切断されてしまう潜在的問題を修正
  • 電池切れアラート後のボタン操作でロックしてしまう問題の修正
  • GPS使用のアクティビティ利用時に手動で高度設定を実施した際の潜在的問題を修正
  • 外部温度計(TEMPE)との接続に関する問題の修正
  • 探索(Find Phone)アプリ使用時に問題が発生する潜在的問題の修正
  • 特定条件下でストームアラートが動作しない潜在的問題の修正
  • フットポッドの装着位置により距離が増えてしまう潜在的問題の修正
  • ポイントを大量に保存した際に発生する問題の修正

v 4.90

  • アナログウォッチフェイスの機能追加
  • フットポッド使用時の潜在的問題を修正
  • iOS使用のスマートフォンから大量に通知情報を受信した際に発生する潜在的問題を修正
  • 心拍ゾーン表示に対する潜在的問題を修正
  • フットポッドの自動切り替え機能を追加(設定 > センサー > フットポッド)
  • コンパス方位基準にユーザーグリッドを追加(設定 > センサー > コンパス > 方位基準 > ユーザー)
  • ナビゲーションタイプを追加(設定 > ナビゲーション > タイプ、方位インジケーター)
  • ポイント登録時において緯度経度と高度の編集機能を追加(ポイント登録 > 編集 > 位置/高度)
  • ナビゲーション機能の潜在的問題を修正
  • ワークアウト実行時の距離計測における潜在的問題を修正
  • 活動量計機能のステップ数同期における潜在的問題を修正
  • ナビゲーション設定にタイプを追加(設定 > ナビゲーション > タイプ > 方位/コース目的地方位)
  • ポイントの全削除機能を追加(ナビゲーション > ポイント > (UPボタン)> 全削除
  • アクティビティ終了後25分経過すると自動保存する機能を追加
  • BaseCampから位置情報を修正する際の機能改善
  • バッテリー切れメッセージの表示タイミング改善
  • ドリル記録ページ(スイム)の改善
  • コースナビゲーションの潜在的問題を修正
  • スイム使用時の泳法判定機能の潜在的問題を修正
  • ターゲットトレーニングにおける潜在的問題を修正
  • 就寝中における通知機能の潜在的問題を修正
  • プールスイムの休息ページと自動ラップのラップアラートページカスタマイズに関する問題の修正
  • トライアスロン用心拍計HRM-Triに対応
  • 通知の消去、通話着信時の応答/拒否機能の追加
  • ナビゲーションモードの際にデータページに矢印を表示する機能を追加
  • VIRBリモートの機能追加(VIRB XEの設定と状態表示)
  • アラーム機能の充実(1回のみ、日毎、平日、週末などを複数設定)
  • バックライト点灯条件の機能追加(設定 > システム > バックライト > モード > 自動)
  • Bluetooth接続/切断時のアラートオン/オフ機能を追加(設定 > Bluetooth > アラート)
  • 上昇値下降値の計算方法の見直し
  • 外部温度計(TEMPE)とのペアリング時間を短縮
  • ラップ毎の上昇値が正しく記録されない件の修正
  • アクティビティ中にステップ数が正しくカウントされない潜在的問題を修正
  • 心拍センサー接続時における信頼性向上
  • 日本語翻訳文の一部修正

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