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fēnix J

fēnix J

Part Number 010-01040-04
fēnix J fēnix J fēnix J

高度計(Altimeter)、気圧計(Barometer)、コンパス(Compass)を搭載した多機能時計、いわゆるABCウォッチにGARMINの専門分野であるGPS機能が付いた、新しい機種fenixJが登場しました。

アメリカBACKPACKER誌やNATIONAL GEOGRAPHIC社では、それぞれ優れたアウトドアグッズの1つとして表彰された話題の機種です。

普段使いを意識した、最大50時間稼働の省電力モードがあり、オレンジボタンを押すだけでGPSからABCウォッチへと切り替えることができます。

準天頂衛星みちびき対応なので、アウトドア活動中でもより安定した衛星受信が行えると共に、フィットネス機能も兼ね備えているので、オプションのワイヤレス温度計、スピード/ケイデンスセンサー、軽量フットポッドを使用することによりアウトドアの活動範囲がより広がります。

さらにfenixの日本版モデルにのみ、ナビゲーション時のコンパスページに残距離を表示、ドットリンクで残距離を表示、経由地到着時にポップアップメッセージ表示など、細やかな機能も追加しています。

  • 準天頂衛星みちびき対応
  • 本体サイズ 幅4.95cm x 高さ4.95cm x 厚み1.74cm
  • ディスプレイサイズ 3.0cm x 3.0cm
  • 使用言語は日本語と英語が設定可能
  • 本体重量は83g
  • バックライトにより夜間でも操作可能
  • 稼働時間は通常使用で約16時間(毎秒測位)
  • スマートフォンと連携したデータ管理などのアプリ
    - BaseCamp Mobile(iPhone)
    - Garmin Connect Mobile(android/iPhone)
  • インターネット上での情報交換コミュニティー
    Garmin Adventure
    BaseCamp
  • 内蔵のデータを使い太陽と月の関係より、釣りとハンティングのベストタイムを計算します。

ボディ内蔵のみちびき対応高感度GPSアンテナ

遮蔽物があっても心強い味方

みちびきは日本が整備を開始した独自の測位システム。準天頂衛星システムと呼ばれ、日本の空の真上に長い時間留まるような軌道を描いて飛んでいます。真上ですので、高いビルや深い渓谷でも電波が遮られるケースが少なくなり、安定した受信が可能になります。

また、多くのGPSウォッチはGPSアンテナがボディ内に収まらずベルトの一部としてデザインされていましたが、「fenixJ」は製品全体の集積度をアップと高感度化により、このアンテナを本体内に収める事に成功しました。

※「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。

 

プロにも満足な豊富な機能

電子コンパスと気圧高度計


電子コンパス

GPSは測位により自身の位置は特定出来ますが、向いている方角がわからないために、複数の測位データを元にそれを計算で割り出しています。電子コンパスは地磁気を元にするため即座に方角がわかります。3軸コンパスは機器を水平にせずとも、正しい方角を示すことができます。

 

気圧高度計

GPS測位により緯度経度の座標以外に高度も知る事が出来ます。しかし、水平方向の緯度経度に比べて垂直方向の高度は、精度が劣るという特徴を持っています。高精度の気圧センサを併用する事で、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降などのトレンド情報も確認可能です。また、移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。

 

防水機能

スイムや豪雨の中でも安心の50m完全防水

他のモデルと比べ1ランク上の防水性能を持っていますので、雨天時での使用はもちろん、装着したままでスイムによる使用も可能です。

 

日本版モデルの追加機能

残距離表示

ナビゲーション時のコンパスページで残距離の確認ができます。

また、60m手前からコンパス周囲の度とリングでも残距離を表示します。

 

ポップアップメッセージ

他、ストップウォッチモード時にラップ数表示を追加、画面の曇り防止に二重ガラスにしました。

ルートナビゲーション中の経由地到着時にポップアップメッセージを表示します。

 

ワイヤレスデータ通信

アウトドアのその場所でその時に

データの送受信の際は、両機器の操作を行う必要があります。

ワイヤレスデータ通信機能を持ったユニット間では、ポイント、軌跡、ルートの各データがケーブル不要で送受信可能です。例えば、登山口に集合したメンバー同士でその日のルートデータを共有する事も可能です。

自宅でもアクティビティの続きを

Garmin製品では初めてとなる、Bluetooth Smartに対応。

アプリケーションと接続方法によって、様々なデータ管理や情報交換ができます。

例えば、スマートフォンとfenixJを無線通信することにより「BaseCamp Mobile(iPhone)」でルート、軌跡、ポイントの各データ交換ができ、「Garmin Connect Mobile(android / iPhone)」ではデータの閲覧、アクティビティ作成、メール送信が可能です。
PCとUSBケーブルでfenixJを接続すると、「Garmin Adventure」ではアクティビティの情報交換が可能です。BaseCampに保存した軌跡やポイントの他、画像などのデータもアップロードできます。

 

アクセサリ(別売)

ワイヤレス温度センサー

外部機器(GPS本体など)の影響を受けずにより正確な外気温を測定することが可能です。ANT+センサーでデータの送受信を行います。

 

ハートレートセンサー

ハートレートセンサーとペアリングすることで、心拍に関するさまざまなデータを計測する事ができます。※スポーツが「スイム」の場合は使用できません。

 

フットポッド

別売のフットポッドとペアリングすることで、GPS信号の受信できない屋内でもあってもペースや距離、スピードなどのデータを取得する事ができます。※スポーツが「ラン」の場合のみ使用できます。

 

スピード/ケイデンスセンサー

スピード/ケイデンスセンサーとペアリングすることで、タイヤの回転数を元にしたスピードと距離、そして、クランクアームの回転数が計測できます。

※スポーツが「バイク」のみに使用できます。

 

電子コンパスと気圧高度計
GPSは測位により自身の位置は特定出来ますが、向いている方角がわからないために、複数の測位データを元にそれを計算で割り出しています。電子コンパスは地磁気を元にするため即座に方角がわかります。3軸コンパスは機器を水平にせずとも、正しい方角を示すことができます。
電子コンパスと気圧高度計
電子コンパスと気圧高度計
GPS測位により緯度経度の座標以外に高度も知る事が出来ます。しかし、水平方向の緯度経度に比べて垂直方向の高度は、精度が劣るという特徴を持っています。高精度の気圧センサを併用する事で、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降などのトレンド情報も確認可能です。また、移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。
電子コンパスと気圧高度計
日本版モデルの追加機能
ナビゲーション時のコンパスページで残距離の確認ができます。 また、60m手前からコンパス周囲の度とリングでも残距離を表示します。
日本版モデルの追加機能

本体仕様

本体: 全密閉ケース、耐衝撃性プラスチック
寸法: 約 4.9(高) x 4.9(幅) x 1.7(奥行) cm
重量: 約 82.0g
ディスプレイ: 1.2インチ (3.1×3.1cm)
半透過型液晶ディスプレイ / モノクロ (70 x 70 ピクセル)
防水: 50m
衛星測位: 高感度チップ(GPS/みちびき 対応)
アンテナ: 内蔵アンテナ
位置精度: 半径10m
動作温度範囲: -20 ~ 50oC
無線プロトコル: 2.4GHz ANT+, Bluetooth Smart Device
コンパス: 3Dコンパス
高度: GPS高度/気圧高度計

 

性能

インターフェース: USB Mass storage
データ記憶寿命: 無期限: 電源を必要としない
別売地図データ: 非対応

 

電力

電源: 充電式 内蔵リチウムイオン電池
電池寿命: 約 16時間 (衛星受信モード「標準」時)
約 50時間 (衛星受信モード「ウルトラトラック」時)
約 2週間 (センサーモード「常時オン」時)
約 6週間 (衛星捕捉なし/センサーモード「オンデマンド」時)

 

機能

ポイント: USB Mass storage
ルート: 無期限: 電源を必要としない
軌跡ログ: 非対応
  • fenixJ
  • チャージングケーブル
  • ACアダプター
  • 操作マニュアル

no data.

アップデート可能なソフトウェアはありません

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