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fēnix 3J Sapphire HR

fēnix 3J Sapphire HR

Part Number 010-01338-2D
fēnix 3J Sapphire HR fēnix 3J Sapphire HR fēnix 3J Sapphire HR

マルチスポーツと真のパフォーマンスが融合

GarminのABCウォッチfenix3Jシリーズに、光学式心拍計を内蔵したfenix3J HRが追加されました。手首の脈拍を読み取るので、心拍ベルトを装着する必要なく、いつでも心拍に関するデータの測定をすることができます。
アウトドアなどの厳しい環境下で使用しても頑丈で傷が付きにくいサファイアガラス、5つの高精度センサー、マルチスポーツ対応の各アクテイビティトレーニング機能、オフィスでも違和感のないデザイン性はそのままに、さらに新たなパフォーマンス機能も追加されています。

  • 心拍計として利用可能な光学式心拍計
  • 従来のランニングダイナミクスに計測可能なデータが追加
  • 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
  • 就寝後も自動で睡眠時間と睡眠中の動きを計測
  • アクションカメラVIRB-Jシリーズのリモート操作

fenix3J HRはGarminのアプリダウンロードサイトであるConectIQストアから、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードしてお好みの時計にカスタマイズすることができます。

PC接続以外にもアプリケーションと接続方法※によって、様々なデータ管理や分析、情報交換などが無償で利用できます。

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

 

心拍データの転送もできる光学式心拍計

■光学式心拍計

ベルトタイプの心拍計を装着する手間なく、手首にfenix3J HRを装着するだけでトレーニング中の心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。
光学式心拍計は一人ひとりの肌の色に合わせて自動で光の強弱を調節するので、より正確な心拍を計測します。

■心拍計として利用・デバイスに心拍データを転送

fenix3J HRで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。
fenix3J HRが心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。

※ 2016年3月現在対応するデバイス:FA920XTJ/ FA910XTJ/FA620J/FA610/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/vivoactiveJ/vivosmartJ/vivofit2日本版/visofit日本版/ Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite
※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり

*光学式心拍計の精度につきまして

 

シリーズ最高のタフネスボディとGarminが誇る内蔵センサー

■EXOアンテナ

強力な衛星受信機がウォッチ上に配され、保護機能を持ち合わせたステンレスベゼルに統合されたEXOは、GPS、GLONASS、みちびき信号の強力なリングアンテナとして作用します。

■GPS/GLONASS/みちびき三測位対応

内蔵のEXOアンテナはGPS/GLONASS/みちびきに対応し、高いビルや深い渓谷でも電波が遮られるケースが少なくなり、安定した受信が可能になります。

※「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。

■カラー液晶

ディスプレイに「色」が付くことで、アクティビティ中でも瞬時に表示されている情報を認識することができます。また、強い日差しの下でも認識できる仕様になっています。

■Gセンサー

屋内やトンネル内など、GPSが受信できない環境でのアクティビティにも対応しています。スピード、距離、ピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ表示)などのデータが計測可能です。

■100m防水

防水機能がシリーズ最高の100mに進化しました。ウォータースポーツや急な悪天候時にも腕から外すことなく安心してお使い頂けます。

■コンパス

即座に方角がわかる電子コンパスと、機器を水平にせずとも正しい方角を示すことができる3軸コンパスを搭載しています。

■サファイアガラス

ディスプレーはダイヤモンドの次に硬いと言われるサファイアガラスを採用しているので、傷や摩耗に強くアウトドアなど過酷な環境での使用に適してます。

■気圧高度計

GPS測位により緯度経度の座標以外に高精度の気圧センサーから、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降なども表示します。移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。

 

マルチスポーツ対応のトレーニングとアクティビティ機能

ハイキング、ナビゲーション、トレイルラン、インドアなどのアクティビティにも対応。各アクティビティに適した便利な機能があります。
複数のスポーツを組み合わせた際のトランジション(移行)も簡単に行うことができます。

日本百名山のポイントデータをプレロードしています。

夜間でもバックライトにより操作可能です。

 

自身の上下運動幅、ピッチ、地面接地時間を計測するランニングダイナミクス機能

※1と、最大酸素摂取量(VO2max)

※2を知る事で、効率の良いランニングフォームへの改善をサポートします。

 

Vector-Jを使用することで、パワーやペダルスムーズネスなどが計測できます。オプションの心拍計と一緒に使用するとサイクリング時のVO2Max

※3が測定できます。

 

海などの屋外スイム計測のほか、屋内プールでは泳法認識やストローク数のデータ取得、ドリル練習時の距離や時間の計測、休息時の休息時間を表示する休息モードなどの機能がお使い頂けます。

 

スキーまたはスノーボードによるアクティビティや競技にも対応しています。そのため、リフト乗降時にはタイマーが一時停止または自動でスタートする機能も搭載しています。

 

 

GPS/GLONASS/みちびき三測位対応

内蔵のEXOアンテナはGPS/GLONASSの他、さらにみちびきにも対応し、高いビルや深い渓谷でも電波が遮られるケースが少なくなり、安定した受信が可能になります。

※「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。

 

 

Gセンサー内蔵

屋内やトンネル内など、GPSが受信できない環境でのアクティビティにも対応しています。スピード、距離、ピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ表示)などのデータが計測可能です。

 

 

電子コンパスと気圧高度計

即座に方角がわかる電子コンパスと、機器を水平にせずとも正しい方角を示すことができる3軸コンパスを搭載しています。

また、GPS測位により緯度経度の座標以外に高精度の気圧センサーから、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降なども表示します。移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。

 

 

ランニングダイナミクス※1

ランニングフォームに関する3 つのデータ ( ピッチ、接地時間、上下動 ) を測定します。

ランニング時に身体がどれぐらいの幅(cm)で上下運動しているかがわかる上下動、1分間あたりの歩数を計測するピッチ、足が地面に接地している時間を計測する接地時間を計測することができます。

自身のランニングダイナミクスを知る事により、体力をなるべく消耗せず、また足への負担を軽くし、より少ないエネルギーで走れる(省エネ的)ランニングフォームへの改善に役立ててください。

※1 ハートレートセンサーHRM-Run使用時

 

 

最大酸素摂取量(VO2max)※2

人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。

運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。

また、最大酸素摂取量を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。

走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。

※2 心拍計とパワー計使用時

 

 

リカバリーアドバイザー※3

自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。

次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを「グッド(良い)」「バッド(悪い)」「ノーマル(普通)」で示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で負荷のない安全なトレーニングを行うことができます。

※3 心拍計使用時

 

 

バーチャルパートナー

設定したペースや速度の仮想パートナーが伴走します。バーチャルパートナーが自身より先行している場合はイメージが前方に、遅延している場合は、後方にランナーアイコンが表示されます。

 

自動ラップ

トレーニング中にラップを自動的に取得します。設定した距離に到達する毎にラップを取得します。

 

メトロノーム機能

ビープ音やバイブレーションで一定のリズムをお知らせします。

ペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが行えます。

 

アラート

設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になると、音やバイブレーションでお知らせします。

スピード上限下限、タイム、距離、カロリー、高度、心拍数など、各種きめ細かいアラート設定でアクティビティ効果を向上させます。

 

スイム機能

腕の振り方で泳法やストローク数をカウントする為、全く腕を使わない練習の際にはドリル記録を使用することで、タイムと距離を記録できます。

休息タイムは休息モードに移行しても現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示します。また、ストローク数からいかに効率の良い泳ぎをしているかを示す、平均SWOLFスコア(25ヤードまたは50メートルを泳いだ時のタイムとストローク数の和)を表示します。

GPS衛星で測位した位置情報を基に距離やペースを測定するため屋外でもデータを取得します

※水中ではGPS電波が透過しないため誤差を生じる場合があります。

 



クライミング認識機能

「登っている」 事を検出した際に、設定したページを自動的に表示します。

登山時に現在の高度に関するステータスを確認したい場合などに便利な機能です。

 

 

スキー/ボードに対応

滑走時間、距離、最高速度、平均速度、標高差、滑走本数などを表示します。また、滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止する機能も搭載しています。

 

 

多様なオプションセンサーに対応

マルチスポーツに適した多様なセンサーに対応しているため、心拍数、バイク用のスピード・ケイデンスやパワー、より正確な外気温など、各種データが測定できます。

オプションセンサーを使用する事によって、トレーニング幅が広がります。

 


ライフログ機能

一日の歩数や距離、消費カロリーなど毎日の基本的な動きを計測します。アクティビティを行っていない時間も、毎日身に着けるだけで簡単に健康管理が行えます。

 

LiveTrack

スマートフォンアプリGarmin Connect Mobile (android/iOS)をインストールし、スマートフォンと接続※4すると、現在走行している場所をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。

家族や友人などと、自分が今どこにいるのかを共有する事ができます。

 



スマートフォン連携

スマートフォンとペアリング※4すると、スマートフォンの着信などの通知をfēnix 3Jの画面で確認することができます。そのほか、 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期、fēnix 3Jからスマートフォンの音楽の再生・停止などの操作、現在地周辺の予想天気、予想気温など天気情報の確認ができます。

アクティビティ実行中でも、このような操作が全てfēnix 3Jのみで行えるので、スマートフォンの出し入れをする煩わしさが減少します。

※スマートフォンの機種によっては本機能が正常に動作しない場合もございます。

 



ウォッチカスタマイズ

Connect IQストアからウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジェット、データフィールド(データ項目)をダウンロードして、fēnix 3Jへ追加や並び替えなどカスタマイズすることができます。

Connect IQストアはガーミンエクスプレス、またはGarminConnect Mobile(android/iOS)※4からアクセスする事が出来ます。


ウォッチフェイス

時計モード時に表示するデザインを変更できます。

アプリケーション

新たなアクティビティやが追加できます。

ウィジェット

時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。

データフィールド

アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。
 

※4 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

※画面は一例です。ウィジェットや、アプリ、ウォッチフェイス、データフィールドは予告なく仕様変更や削除される可能性があります

 



Garminの無償データ管理サービス

取得したデータを簡単に管理できるGarminのオンラインサービスを無償でご利用頂けます。

こまめに保存することで万が一のデータ破損時のバックアップとして、本来手間がかかる作業も迅速に完了します。

PC接続以外にもアプリケーションと接続方法によって、いつでも手軽にデータの管理が行えます。

ガーミンエクスプレスガーミンエクスプレス
デバイスを管理するソフトウェアで、GarminConnectへのアクティビティデータの同期や、ソフトウェアの更新を行うことができます。
 

GarminConnect

フィットネスアクティビティデータを「GarminConnect」上で管理できるオンラインサービスです。データの保存や解析、トレーニングプランの作成の他、データを第三者と共有することができます。

 



GarminConnect Mobile GarminConnect Mobile

フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。Live Track、ConnectIQストアへのアクセスなど、GarminConnect Mobile(android/iOS)とデバイスを接続することで利用できる機能もあります。

※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

 



GarminConnect Mobile BaseCamp

デバイスに保存したポイントやルートなどを「BaseCamp」へ転送して地図上で管理、または「BaseCamp」上で作成したポイントやルートなどをデバイスへ転送してGPS本体で表示するPCソフトウェアです。

 

fēnix 3J HR 本体仕様

  • 本体サイズ: W 5.1 x H 5.1 x D 1.7cm
  • ディスプレイ: 1.2 インチ ( 直径 3.04 cm)
  • ディスプレイタイプ: 半透過型 MIP カラー
  • 解像度: 218 x 218 ピクセル
  • 重量: 約 90g
  • 稼働時間:※光学式心拍計使用時
    ・ウルトラトラックモード:最大約40時間
    ・GPSモード:約16時間
    ・時計モード:約2週間
  • バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン
  • 防水性能: 100m防水
  • 衛星測位: 高感度チップ(GPS / GLONASS / みちびき+MSAS/WAAS対応)
  • 操作インターフェース: 5ボタン
  • 電子コンパス: ○
  • 気圧高度計: ○
  • 加速度計: ○
  • 光学式心拍計: ○

ナビゲーション機能

  • ベースマップ: なし
  • 保存可能データ数: ポイント 約 1、000ポイント/コース 30本/アクティビティデータ 約100時間
  • 測地系: 100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84)
  • 位置フォーマット: 緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS Maidenhead MGRS Loran TDs など

トレーニング機能

  • 対応アクティビティ: XCスキー、スキー、登山、ハイキング、トレイルラン、ラン、ウォーク、バイク、スイム、屋外スイム、SUP、ローイング、トライアスロン、タクティカルなど
  • トレーニングメニュー:
    • ワークアウト:GarminConnectでステップを含むトレーニングメニューをfenix3J HRに転送して利用可能
    • トレーニングカレンダー:GarminConnectで作成したワークアウトをfenix3J HRに転送して利用可能
    • インターバル:繰り返しのトレーニングやトレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
    • ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
    • レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
  • バーチャルパートナー: 設定したペースの仮想パートナーと伴走
  • アドバンスドランニングダイナミクス※1: 上下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、GCT(接地時間)バランスを表示
  • VO2 max(最大酸素摂取量)※2: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量
  • リカバリーアドバイザー※2: トレーニング強度から回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
  • レース予想タイム※2: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
  • 乳酸閾値: 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
  • 心拍ゾーン: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
  • ストレススコア※1: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化
  • パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
  • アラート通知: 音とバイブレーションでお知らせ
  • 自動ラップ: 予め設定した距離で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
  • 自動クライム: 「登っている」 事を検出した際に、高度関係ページを自動的に表示
  • 自動ラン: 滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止
  • 自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
  • メトロノーム: 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニング機能
  • トレーニング効果機能※2: あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
  • ドリル記録: 屋内プール向けの泳ぎの一部を集中的に練習した際のタイムと距離を記録
  • 休息タイム: 現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示
  • トライアスロン: 異なるアクティビティを複数組み合わせてトレーニングが可能

ライフログ機能

  • 表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
  • ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
  • スリープモニタリング機能: 毎日の睡眠サイクルデータをGarminConnectまたはGarminConnect Mobileでグラフ化して確認可能

その他機能

  • 対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、ケイデンス、スピードセンサー、温度センサー、ジオキャッシュビーコン、VectorJ、VIRB-J
  • PC接続: チャージングクレードル
  • Wi-Fi接続: ○(要設定)
  • 自動アップロード※3: アクティビティデータを Wi-Fi を使用して自動アップロードが可能
  • BlueTooth機能※4: スマートフォンとBluetooth接続してGarminConnectとデータ送受信
  • 通知機能※5: BLEと接続することでスマートフォンに届いたアプリの新着情報などをfenix3J HRにも通知
  • カレンダー※5: スマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示
  • ミュージックコントロール※5: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能
  • VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
  • データ管理: ガーミンが運営する「GarminConnect」「GarminConnect Mobile※4(android/iOS)」へデータを送信する事によりアクティビティデータの一括管理、解析などが可能
  • LiveTrack※5: スマートフォン経由で現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、友人やソーシャルメディアを通して共有する事が可能
  • ConnectIQストア: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由※5でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能

※1 要ハートレートセンサーHRM-Run
※2 心拍計使用時
※3 ガーミンエクスプレスからWi-Fi接続設定を行う必要があります
※4 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります
※5 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります

 

  • fēnix3J Sapphire HR本体
  • チャージングクレードル
  • ACアダプター
  • 操作マニュアル
  • 保証書(1年の保証期間)
更新とダウンロード
ソフトウェアの無料アップロードが可能です。
警告
本ソフトウェアはこれが適用されるGPS製品にのみアップロードできます。その他の機器にアップロードした場合、使用できなくなる恐れがあります。本ソフトウェアのアップロードに失敗し、その後再アップロードをしても成功しない場合、GPS機器をガーミンアフターサービス部門にお送りいただき検査を受ける必要があります。
ソフトウェアライセンスに関して
本ソフトウェアをダウンロード、インストールするには必ず、下記のソフトウェアライセンス規約をお読み頂き、同意して頂く必要があります。本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールした場合、これに同意したものとします。

ガーミン・コーポレーション(以下「ガーミン」)は当社製品を正常に使用されるにあたり、お客様が本アップグレード・ソフトウェア・プログラム(以下「本ソフトウェア」)を、一定の制限の下、かつ独占しないという条件の下で使用することに同意します。本ソフトウェアのタイトル、所有権及び知的財産権は依然としてガーミンが所有し、ガーミンはお客様が個人的に本プログラムを使用することにのみ許可します。お客様は本プログラムをコピーして使用できますが、個人的な使用に限られます。本契約にご署名いただいていなくてもご同意いただいているとみなし、依然として効力を発するものであります。

本プログラムはソフトウェアのアップグレードでのみ提供されます。その他の如何なる保障或いはお客様が必要とされる機能に合致するものではありません。

本ソフトウェアの知的財産権はガーミンに帰属し、かつ米国著作権法及び国際ライセンス協定により保護されています。本ソフトウェアの構成、組織、ソースコードはガーミンの価値ある営業秘密であり、お客様には本プログラムに対して編集、修正、分解、削除その他ソースコードを探る行為をしないことにご同意いただきます。

お客様には米国輸出管理規制に反して、本プログラムをその他の国家に輸出しないことにご同意いただきます。

2017/11/10

fēnix3J Sapphire HR 更新履歴

Downloadダウンロード(Garmin Express)

fēnix3J Sapphire HR 更新履歴

v 4.40(2017/11/10)

  • コース読み込み時のヒントを追加
  • ゴルフのアクティビティが開始できなくなる可能性がある潜在的な問題を修正
  • マップページでアクティビティトラックを確認できない可能性がある潜在的な問題を修正
  • アナログウォッチフェイスで潜在的なUI表示の問題を修正

v 4.00(2016/12/05)

  • ConnectIQ SDK 1.3.4をサポート
  • LiveTrackのオートスタート機能を追加。予めGarminConnect Mobileで設定
     (その他 > LiveTrack > 自動起動)しておく事により、アクティビティ開始時は自動的にLiveTrackが開始されます
  • アプリケーションの設定変更機能を改善
  • 海抜0m付近で使用した際に正しくVO2Maxが計測されない潜在的な問題を修正
  • アクティビティ計測中にカロリーが正しく計測されない潜在的な問題を修正
  • VO2Maxとパフォーマンスコンディションの値がラン以外のアクティビティー計測に影響を受けてしまう潜在的問題を修正
  • マルチスポーツアクティビティで計測の際にバーチャルパートナーのペース値が変わってしまう潜在的問題を修正
  • GarminConnectでアクティビティ中のログが正しく表示されない潜在的問題を修正

v 3.80

  • フットポッドの自動校正に関する問題を修正
  • アプリの設定が消えてしまう潜在的問題を修正
  • マルチスポーツモードでバーチャルパートナーを使用している際にペースが正しく表示されない潜在的問題を修正
  • ConnectIQ 1.3.3 SDKのサポート
  • 履歴データにおいて心拍数が正しく表示されるような改善
  • アクティビティ開始時に表示される光学式心拍計計測開始メッセージを無くす事による使い勝手の向上
  • アプリの設定変更に関する使い勝手の向上
  • ゴルフコースの一覧ページでの不具合修正
  • 誤ったHRVデータがFTIデータに記録される問題を修正
  • GarminConnect Mobileにて週間運動量の値が大きく表示されてしまう問題を修正
  • PCに設測した際にフォーマットを促すメッセージが表示される潜在的問題を修正

v 3.70

  • デバイスの検索機能を追加(GarminConnect Mobileアプリ > その他 > ガーミンデバイス > fenix3J > デバイスの検索)
  • アクションカメラ VIRB Ultra30のコントロール機能を追加
  • スイムワークアウトで最終ターンの通知の改善
  • オープンウォータースイムの結果をウィジェットで表示した際のペース表示について改善
  • 週間運動量が深夜にリセットされる潜在的問題を修正
  • トレーニング履歴の週別・月別表示の不具合を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKで作成されたアプリケーションに問題が発生する可能性を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKのサポート
  • iOS向けのミュージックコントロールに音量調節機能とアップルミュージックの再生停止機能を追加
  • パドルスポーツにおけるペース計測値の精度を改善
  • 週間運動量の計算に睡眠中の動きが与える影響を改善
  • 上昇階数計測のレスポンスを改善
  • ゴルフのスコアカード表示に関する潜在的問題を修正
  • 週間運動量の計算に短距離ダッシュが与える影響を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にナビゲーションに影響を与える可能性を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にアプリの設定に影響を与える可能性を修正
  • ボタンを押してもバックライトが点灯しない可能性を修正
  • ハートレートセンサーHRM-Tri使用時にカロリー計算が正しく行われなかった問題を修正

v 3.60

  • デバイスの検索機能を追加(GarminConnect Mobileアプリ > その他 > ガーミンデバイス > fenix3J > デバイスの検索)
  • アクションカメラ VIRB Ultra30のコントロール機能を追加
  • スイムワークアウトで最終ターンの通知の改善
  • オープンウォータースイムの結果をウィジェットで表示した際のペース表示について改善
  • 週間運動量が深夜にリセットされる潜在的問題を修正
  • トレーニング履歴の週別・月別表示の不具合を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKで作成されたアプリケーションに問題が発生する可能性を修正
  • ConnectIQ 1.3 SDKのサポート
  • iOS向けのミュージックコントロールに音量調節機能とアップルミュージックの再生停止機能を追加
  • パドルスポーツにおけるペース計測値の精度を改善
  • 週間運動量の計算に睡眠中の動きが与える影響を改善
  • 上昇階数計測のレスポンスを改善
  • ゴルフのスコアカード表示に関する潜在的問題を修正
  • 週間運動量の計算に短距離ダッシュが与える影響を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にナビゲーションに影響を与える可能性を修正
  • ConnectIQのアプリが動作している時にアプリの設定に影響を与える可能性を修正
  • ボタンを押してもバックライトが点灯しない可能性を修正
  • ハートレートセンサーHRM-Tri使用時にカロリー計算が正しく行われなかった問題を修正

v 3.20

  • スイムのワークアウトにて休憩時に他のデータページが表示できるような機能を追加しました
  • プールスイムの計測にて距離やラップ数の計測精度向上
  • 自動ロック機能の不具合改善
  • フットポッド校正時の信頼性向上
  • コースナビゲーション使用時の所要時間と到着時刻の信頼性向上
  • ウィジェットでラベルと背景に矛盾が生じないように信頼性向上
  • ポイント投影アプリケーションにおける方位の単位がシステム設定
    (設定 > センサー > コンパス > 表示)と異なっていた点を修正
  • トレイルランニングアクティビティで使用時、VO2MAxと乳酸閾値の計算に対する潜在的問題の修正
  • SUPアクティビティで使用時、距離のデータフィールドに表示される値に問題があった点の修正
  • 時計モードの時に無駄な電力を消費してしまう潜在的問題の修正
  • スイムワークアウト実行時に最終ラップでアラートが鳴らない潜在的問題の修正
  • コースナビゲーションの際に特定のマルチスポーツアクティビティが選択出来なかった潜在的問題の修正
  • アナログウォッチフェイスのひとつにおける潜在的問題の修正(表示:3.50)

v 3.10

  • Wi-Fi接続時の潜在的問題を修正

v 3.00

  • ConnectIQ SDK1.2.6をサポート
  • アクティビティ計測後の保存時にVO2Maxとリカバリータイムの確認が可能になりました。(アクティビティ計測 > 保存 > 実績)
  • ライフログ機能におけるゴールアラートの有効/無効設定を追加しました。(設定 > ライフログ > ゴールアラート)
  • HRM-Triからの心拍データをスイムアクティビティの履歴にダウンロードする機能を追加しました。 (履歴 > アクティビティ > アクティビティ名 > 心拍データ取得)
  • 高度校正設定可能最大値を99999mから11999mに変更しました。
  • ステップウィジェット内に上昇階数の週間サマリーページを新設しました。(ステップページ > START/STOPボタン > BACK/LAPボタン)
  • 3Dナビゲーション機能を追加しました。(設定 > ナビゲーション > 方位ページ > 高度)
    標高データを持つコースデータを使用してナビゲーションを実行した際、高低差グラフを表示します。
    同時に、目的地までの距離、スタート後に踏破した標高差、残り標高差などが表示されます。
  • ショートカットに割り当てられた位置ページでSTART/STOPキーを押す事により、ポイント登録が出来るようになりました。
  • EPOの読み込み状況が分かるようになりました。 (設定 > システム > その他 > ステータスページ)
  • 登録ポイントを表示する際、現在地から近い順に100件までだったものをそれ以上表示可能になるような機能追加。
  • アクティビティに「ウォーク」を追加
  • アクティビティに「スイムラン」を追加
  • バックライト設定の点灯時間に4秒を、バックライトレベルに5%を追加しました。
  • ポイント投影機能の距離単位を10mから0.01kmに変更しました。
  • スマートフォンとのBluetooth接続に関する信頼性向上。
  • ポイントナビゲーション実行時の自動ズーム機能を改善。
  • ゴルフ機能使用時のコース一覧表示の信頼性向上。
  • 上昇階数計測の精度アップ。
  • 別売のハートレートセンサーを接続した際の運動強度判断に関する潜在的問題を修正。
  • パドルスポーツのプロフィールに自動スクロール設定を追加。
  • おやすみモードの時にアラームが鳴らない潜在的問題を修正。
  • スイムアクティビティで使用の際、TRM-Triからのデータ受信時にクラッシュする潜在的問題を修正。
  • アクティビティの履歴から高度グラフが確認可能になりました。(履歴 > アクティビティ > アクティビティ選択 > 高度)
  • 自動ロック機能を追加しました。(設定 > システム > 自動ロック)
  • ショートカットキーの設定項目にWi-Fiを追加しました。(設定 > システム > ショートカット > キー選択 > Wi-Fi)
  • センサーステータスアイコンの未接続表示を点滅に変更しました。
  • パドルスポーツアクティビティを計測した際にGarminConnect上で「その他」カテゴリーになってしまう点を修正。
  • サードパーティー製のパワー計を接続した際にクランク長が変更できなかった潜在的問題を修正。
  • ConnectIQからダウンロードした複数のウォッチフェイスを使用している場合、ソフトウェアアップデートによりその設定が変わってしまう潜在的問題を修正。
  • JumpマスターアクティビティでHALOジャンプをする際のHARP計算に誤りが発生する潜在的問題を修正。
  • ゴルフアクティビティのパー、ボギー情報に誤りが発生する潜在的問題を修正。
  • ソフトウェアアップデートにより特定のウィジェットが消えてしまう潜在的問題を修正。
  • 屋内バイクアクティビティ計測中にフットポッドのデータを使用してしまう潜在的問題を修正。

v 2.40

  • アクティビティ中に光学式心拍計の値が表示されなくなる問題の対策

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