Garmin × 走る TV ランニングウォッチの楽しい使い方

ランナーの皆さんは日頃の練習や大会出場時にランニングウォッチを活用していますか?この動画では、Garmin湘南国際アンバサダー鈴木莉紗さんと弊社社員隅岡が、ランニングウォッチの使い方・楽しさ・豆知識を全10回にわたり、余すことなくご紹介します。
※走るTVは株式会社ランナーズウェルネスのYou Tubeチャンネルです。

第1話 ランニングウォッチの楽しい使い方ランニングウォッチを持っていなくても走ることは出来ます。でもランニングウォッチがあれば、あなたの成長や体の状態が見える化し、モチベーションが「グッ!!」と上がります。

第2話 ウォッチフェイス設定ランニングウォッチとはいえ、装着している時間は「走っていない時間」が大半です。走るとき以外は外している…なんてことはありませんよね?普段使い用にウォッチフェイスを変更してみましょう。莉紗さんは常に消費カロリーを表示し、自制を心掛けているそうです。

第3話 心拍ゾーントレーニング&トレーニング効果走行中心拍数を意識していますか?ダイエット、スピード強化、持久力向上…それぞれに適した心拍数があります。逆に言うと、やみくもに走っても狙った効果は得られません!心拍トレーニングをマスターし、効率良くトレーニングを行いましょう。

第4話 Music機能Garminの一部の機種では音楽ファイルをウォッチに保存することができます。音楽は気持ちを高めるだけでなく、ピッチを安定させる効果もあります。普段は風の音を聞きながら走っているあなたも、音楽を聴きながら走ってみませんか?いつものコースが違った景色に見えるかもしれません。※街中を走る際は車・自転車に十分ご注意下さい!

第5話 インターバルトレーニングインターバル…運動部に所属していた人にとっては懐かしい響きですね(笑)。インターバルトレーニングは何のために行うかご存知ですか?インターバルトレーニングの解説と、GARMINウォッチを使ってインターバルトレーニングを行う方法を説明いたします。

第6話 トレーニングステータス GARMINウォッチがあなたのトレーニング習慣を分析し、トレーニング量が適切かどうかを自動で判断してくれます!レースで最高のパフォーマンスを発揮するためのコンディショニング調整用の機能ですが、自分では気づかない「頑張りすぎ」や、認めたくない「トレーニング不足」が明らかになってしまう残酷な機能でもあります。

Garmin × 湘南国際マラソン 限定バッジをゲットしよう

湘南国際マラソンでランニングアクティビティを記録すると、Garmin Connectの限定バッジを獲得できます。※走行軌跡をもとにバッジを付与します。アクティビティ中はかならずGPSをONにして下さい。

Garmin 湘南国際マラソンアンバサダー 鈴木莉紗

ヘルスケア&ライフデザインアスリート

「Garminはトレーニング内容だけでなく、睡眠や月経のリズム等の体調も日々記録してくれる優秀なアイテム。レースや練習の振り返りをしたり、過去と現在のデータを比較するのに大変重宝しております。アプリの新しい機能が加わったり、新商品が発売されるたびに"今度はどんな風にアップデートされたのだろう!"とワクワクが止まりません。わたしにとってもはや手放せない心強い相棒です!」

湘南国際マラソン

2007年3月18日に誕生した湘南国際マラソンは、2019年12月の開催で第14回を迎え、約2万5千名のランナーが「湘南」を走ります。2011年から東日本大震災復興支援大会としてチャリティ活動に取り組んでいます。「すべての人が "HAPPY" になる日 ~HAPPY for ALL~」を大会コンセプトとして様々な大会企画を実施し常に新しい企画を発信しています。今大会では、中学生や高校生を対象とした部門を新設しました。また、大会前にウォーキングやリレーマラソン大会などのサブイベントを実施し、誰もが自分に合ったスタイルで楽しめる大会を目指します。