

スコアだけでなく各ホールのプレー内容を記録できる機能により、ラウンド後のプレーの振り返りに活用可能。

自分のイメージと実際のコースでの飛距離の乖離をチェック可能。

フェアウェイキープ率やパーオン率などをはじめ、スタッツを確認可能。

※スマートフォンアプリ「Garmin Golf」でデータを確認できます。

ショットをウォッチに自動記録
①ショットをトラッキングする際のウォッチの操作が不要
②短い距離のチップショットやパッティングを記録できる
③ショットの検知漏れが少ない

ラウンド時のデータを振り返ることができることが購入の決め手です。 特に各ホールで自分が行ったショットをコースマップ上で振り返ることができる機能に惹かれました。
ラウンド中は距離計測が楽になりプレーに集中できますし、ラウンド後は記録したショットの軌跡とクラブ番手を振り返り、次回のプレーに反省点を生かすことで、とてもスコアアップに繋がっています。
S70をコースで愛用しています。スコア入力も手元で出来て、カートの同伴者のスコアや自分のトータルスコアを必要以上に気にする事も無くなりました。ゴルフ機能を活用して難しいブラインドホールで2オン出来たときが感動しました。
Garminユーザーのためのゴルフイベント「Garmin Golf Experience」にて、
Garminのゴルフデバイスを体験いただいた皆様にGarminの使い心地をお伺いしました。

Approach CT10 センサー14個がセットになったフルセットもラインナップ。14本すべてのクラブに取り付けることで、取り付けたすべてのクラブにおけるショットやスタッツを自動で記録してアプリで表示することが可能になります。
プロゴルファーの岩井明愛・千怜姉妹が着用するフラッグシップモデルfēnixをご紹介。
ゴルフなどのスポーツや健康管理をサポートします。