Follow Yours.自分の道を突き進め。

タフネスGPSウォッチ Instinct

Instinct(インスティンクト)はどんな場所でも活躍する
タフネスGPSスマートウォッチ。
アウトドアを楽しんだり、日常をスマートに過ごすことができます。直感を信じ、自分の道を進むあなたの相棒となります。

Instinct Crossover AMOLED 5つの魅力Instinct Crossover AMOLED 5つの魅力

INSTINCT CROSSOVER AMOLED の魅力 #01

本物の針と高精細ディスプレイから生まれた
唯一無二の時計らしさと使いやすさ!
―アナログ好きのための最新スマートウォッチー 文書 時計ライター 渋谷ヤスヒト

腕時計とは異次元の高機能が魅力のスマートウォッチは“使い始めると手放せなくなるアイテム。
腕時計として使えるのはもちろんだが、スマートフォンを取り出さなくても、SNSやメールのメッセージやニュース、電話の着信を教えてくれる、電子マネーとして使えるのは本当に便利。
そんな通知やマネー機能に加えてうれしいのが、心拍数や体温などのバイタルデータや運動を記録・分析し、アドバイスまでしてくれる機能だ。
今朝までの眠りの量や質は充分か。どんな運動をどのくらいの強度で行ったのか。その結果、使ったエネルギーの量は。そのときの心拍数や脈拍は。身体を鍛えたいアスリートや健康管理を勧められている人にとってこれほど頼りになる道具はない。圧倒的な速さ、圧倒的な情報量で、あらゆる人の日々の生活を助けてくれる。

そしてこの分野でガーミンは、プロアスリートからビジネスマンまであらゆる人に対応するフラッグシップの「fenix(フェニックス) 8」シリーズを筆頭に、他社に先駆けた最先端の機能と人間工学に基づいたデザインで世界をリードしてきた。
高精細なAMOLEDディスプレイだから、画面のデザインも自由自在。デジタル表示はもちろん、針によるアナログ表示もくっきりハッキリ。でも、本物の針にも優れている点がひとつだけある。それは「視野角が広い」こと。つまり、文字盤が正面でなくても、ディスプレイがオフの状態でも「おおよその時刻」が読み取れる」こと。しかもアナログ針での表示は数字のように「頭で解読する」必要がないから、針の位置や角度を見ただけで、時刻や時間の流れが一瞬で直感的にわかる。
この「時刻が一瞬で直感的にわかる」こと。これが13世紀半ばに機械式時計が誕生してから現在まで700年以上、時計の世界で針を使ったアナログ表示が使われてきた理由なのだ。

ガーミンはスマートウォッチが抱えるこの課題の解決に挑戦。そしてこの秋、時針と分針、2本のアナログ針を持つタフネスGPSウォッチ「Instinct Crossover AMOLED(インスティンクト クロスオーバー アモレッド)」を発売した。
あらゆる情報を美しく鮮やかに表示してくれる自慢の高精細AMOLED(アモレッド)ディスプレイの上に、文字盤には時・分を表示するためのリアルな2本のアナログ針が搭載されている。文字盤もベゼルも立体的な3D構造だから、パッと見はタフなアウトドア用の腕時計そのもの。
ディスプレイがオフの時は、蓄光塗料の「スーパールミノバ」がセットされた2本の針が時刻を表示してくれるから、直感的に時刻が読み取れるシンプル顔のアナログウォッチに。
オンになると、AMOLEDディスプレイが優れた表示能力を発揮。さまざまな情報がディスプレイから鮮やかに浮かび上がる。このとき、針はディスプレイの情報表示を邪魔しない位置に自動的に移動してくれるから、ディスプレイモデルとほとんど変わらない表示能力を実現。

またこの針はコンパスモードで方位磁針としても機能する。ガーミンはもちろん他社製も含め、ここまで時計らしさ、針によるアナログ表示の魅力と可能性をここまで追求したモデルは他にない。
ヘルス&ウエルネスモニタリング機能や、ゴルフやランニングからマイナースポーツ、eスポーツなど多彩なアクティビディにも対応したライフログ、トレーニング、計画、分析機能や、ビジネスなど日常生活で役立つデイリースマート機能ももちろん充実している。

スマートウォッチでも「時計らしさ」はやっぱり欠かせない。そう考える人に、このモデルは間違いなく唯一無二、いま最良の選択肢のひとつ。
しかも、このモデルの魅力はこの「本物の針」だけじゃない。次回以降、ひとつひとつ解説するので、興味のある方はどうかお見逃しなく!

Instinct Crossover AMOLEDの
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INSTINCT CROSSOVER AMOLED の魅力 #02

ミルスペック準拠にサファイア風防など
あらゆるフィールドに対応できる
スマートウォッチ最強クラスのタフネス 文書 時計ライター 渋谷ヤスヒト

どんな環境でもクッキリ&ハッキリと情報が読み取れる高精細で表示が美しいAMOLED(アモレッド)ディスプレイに加えて、「本物のアナログ針」を備え、ディスプレイがオフの状態でも、この針で時刻が広い角度からしっかり読み取れる。
ガーミンの「INSTINCT CROSSOVER AMOLED(インスティンクト クロスオーバー アモレッド」の魅力は、これだけじゃない。
そのひとつが、2018年の第1号モデルから現在まで変わらないINSTICTシリーズの“看板”ともいえる、過酷な環境に耐えるタフネス。

このタフネスのいちばんの証明が、製品説明に書かれた「MIL(ミル)規格に準拠し、あらゆるシーンに応えるタフさを備えています」という言葉。
「MIL 規格」とは通称ミルスペックと呼ばれている、常に過酷な環境で行動しなければいけないアメリカ軍。彼らが安心して使えるようにするために「これを満たさないとダメ」と要求している過酷な品質基準。MILとは軍隊の略語だ。
機器の種類で基準は違うけれど、軍の機関がテストするわけではないけれど、こう明記するには、軍の厳しいテスト基準に従ったテストを行って、それをクリアする必要がある。

「MIL-STD-810」という最新のMIL規格でスマートウォッチに求められるのは、落下や衝突などの強い衝撃でも壊れない耐衝撃性。極寒の極地にも灼熱の砂漠でも動き続ける耐熱性。汗や海水など機器に有害な塩分を含む水の高い圧力にも耐えられる耐水性、防水性。また、細かな砂塵が本体内部に入り込むことのない耐塵性。
「INSTINCT CROSSOVER AMOLED」はこの基準にしっかりクリア。さらに、強い衝撃を受けたとき、歯車のズレで起こるアナログ針の「針飛び」問題も、針の位置を自動的に検知して正しい位置にするガーミン独自の「RevoDrive(レボドライブ)テクノロジー」でしっかり解決。

加えてこのモデルは、AMOLEDディスプレイと本物のアナログ針をカバーする風防に、ダイヤモンドに次ぐ表面硬度(モース硬度)9、つまりダイヤモンドでなければ傷が付けられないサファイアクリスタルをINSTINCTシリーズでは初めて採用。しかもこの風防とFRP(ガラス繊維強化ブラスチック)の本体を、これまでのアルミニウム製ベゼルよりはるかに強靭なステンレススチールスチール製ベゼルでしっかりガード。だから、日常生活はもちろんのこと、ハードなスポーツシーン、過酷な極地探検まで、どんな環境でも安心&信頼して使える。
しかも、ウエアラブルな情報機器としての機能も最高峰。次回はその魅力をご紹介しよう。

Instinct Crossover AMOLEDの
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Team Instinct

自分の道を突き進む、アスリートチーム

超軽量

ボディは堅牢性を維持しつつも確かな軽量性を実現。総重量は卵1個分と同じ50g強。

どんな状況でも操作可能な
ボタン操作

グローブをしていたり、マリンスポーツなどアウトドアを楽しんでいる最中も、物理ボタンで操作がしやすいモデル。

装着性の高いバンド

十分な通気性を備えつつ、独立した2つの取り外し可能なキーパーループが付いており、フィットして外れて困るような心配はありません。

通知機能

互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、ウォッチで電子メールやテキストメッセージ、アラートを受信できます。

Suica

Garmin PayのSuicaを使えば、電車に乗るのもお買い物をするのも時計1つで完結。

セーフティ&トラッキング機能

救助が必要な時や特定のアクティビティ中の事故発生時に、緊急連絡先に現在の位置情報を含むメッセージを送信できます。

互換性のあるスマートフォンとのペアリングが必要です。詳しくは事故検知検出とサポートの要件をご覧ください。

ACTIVITY

Instinctで地球を遊びつくせ。

  • Outdoor Sports
  • Water Sports
  • Snow Sports
  • Urban Sports
  • Tactical

新しい景色を
見に行こう。

ナビゲーションやコンパスを利用して、登山やトレッキングをもっと楽しく、安全に。

マリンスポーツにも
タフネスを。

防水仕様のInstinctでマリンスポーツを楽しもう。

寒い場所でも相棒に。

低温下でも安心して使用できるInstinctでウィンタースポーツを楽しもう。

Instinctの
GPS機能を活用。

日常のふとした時間もアクティブに過ごそう。

ミッション遂行に
欠かせない相棒。

Tactical Editionには標準モデルの機能に加え、訓練に必要なタクティカル機能を搭載。

Team Instinct が語るInstinctの魅力

登山ガイド 伊藤 伴

スケートボーダー 永原悠路

Instinctシリーズ比較表

Instinct 3 AMOLED50mm

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Instinct 3 AMOLED45mm

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Instinct 3 Dual Power50mm

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Instinct 3 Dual Power45mm

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Instinct Crossover AMOLED

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  • *1 50,000ルクスの条件下の屋外にて1日あたり3時間の着用を含む終日着用を想定
  • *2 50,000ルクスの条件下での使用を想定
  • 「Suica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。