Garminゴルフウォッチシリーズの最新作登場 Approach® S20J


2016年9月6日(火)発売

GPSモード時のバッテリー寿命がさらに長く

フェアウェイ時のスイングを記録・分析する新機能「オートショットラウンドアナライザー」搭載
スイングセンサー「TruSwing」とペアリング同時使用も可能

GPS機器およびフィットネスデバイスのリーディングブランドGarmin Corporation 本社:台湾 台北市、以下 ガーミン)は、GPS機能搭載のゴルフウォッチ『Approach S20J』 全2色、税抜27,593円)を、9月6日(火)より発売します。いいよねっとオンライショップ http://store.iiyo.net/shop/top.aspx)のほか、全国の取扱店舗にて販売いたします 販売元:株式会社いいよねっと)。

「Approach S20J」について:

「Approach S20J」は、Graminゴルフウォッチシリーズ「Approach」の最新モデルです。前作の「Approach S6J」と比べてGPSモードの ラウンドをする)際のバッテリー寿命を長くするため、ピンポインター、スイング時の強度やテンポ等の計測機能を省き、ディスプレーを白黒表示に改良。新たな機能として、フェアウェイ時のスイングを自動的に記録し、「Garmin Connect」上でラウンドごとのショット分析ができる「オートショットラウンドアナライザー」を搭載しました。またこれまで手動だったコース更新は自動的に行われるようになり、さらにGarminの他製品同様にライフログ機能が備わっています。

 

本製品は、9月6日に発売された新製品のスイングセンサー「TruSwing」とのペアリングによる同時使用が可能で、スイングテンポや速度、フェイス角やシャフト角といった細かいデータはApproach S20J上に保存されます。 「Garmin Connect」内のゴルフコミュニティ機能を使用することで、Garminユーザー同士のスコアはオンライン上で共有したり、前回のラウンドとの比較はもちろん、理想のラウンドもシミュレーションしたりすることができ、データを活用した幅広い二次使用も楽しめます。

Garminのゴルフウォッチ「Approach」シリーズは、GPSの受信機能を最大限活用したゴルフ向けのウェアラブルデバイスで、これまでにS2JおよびS6Jを発売しています。ゴルファーにとってラウンド時に必要不可欠、また不要な機能をそれぞれ追求し、第3世代目となる本作では、これまでよりもさらに感覚的に操作をすることができるようになりました。
詳しくは以下の製品サイトをご覧ください。
http://www.garmin.co.jp/products/wearables/approach-s20-white/#featureTab

<製品仕様>

<ゴルフ機能として測定可能なデータ>

※その他詳細な情報はリーフレットまたはGarminオフィシャルウェブサイトにてご確認ください。 http://garmin.co.jp/

※1 Garmin Connectは、あらゆるフィットネスアクティビティを保存し、分析し、共有するためのオンライントレーニングツールです。 ランニング、サイクリング、スイミング、ウォーキングを楽しんでいる何百万ものユーザーの仲間に加わることができます。 Garmin ConnectはGarminデバイスとシームレスに機能し、あらゆるフィットネスの目標をサポートします。
※2 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy BLE)に対応している必要があります。

 

Garminについて

Garmin ガーミン)はアメリカ合衆国で創業されたGPS機器メーカーです。ゲイリー バレル (Gary Burrell) と高民環 (Min H. Kao) によって1989年に設立されました。Garminという社名は創業者2人の名前の一部、GaryとMinに由来します。Garminは創業当時から変わらず、ライフスタイルを豊かにするナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標としてきました。革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっています。Garminは世界各国に多様な製品ラインと販売店を展開しており、これまでに数百万台以上のGPS受信機を製造 販売しています。現在はスイス シャフハウゼン州シャフハウゼンにグループ本社であるGarmin (Europe) Ltd. Nasdaq: GRMN)を置き、米カンザス州のオレイサにある子会社のGarmin International, Inc.が実質的な本社として機能しています。また、台湾 台北市に本社を置くGarmin Corporationは、アジアの拠点として活動しています。
http://www.garmin.co.jp/



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