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Edge 530セット

Edge 530セット

商品番号 010-02060-42

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Edge 530セット Edge 530セット Edge 530セット Edge 530セット

詳細地図データ収録
トレーニングに最適なスタンダードモデル

  • 新型高速CPU搭載 従来モデルよりもタッチ感度、動作処理速度、ルート計算速度が大幅に向上し、快適な動作感を実現。
  • 昭文社全国詳細道路地図(自転車道対応)2019年度版最新データを収録、コースナビ時の転換点案内やリルートに対応し、ナビゲーションの使い勝手が向上1
  • ヒルクライムをアシストするClimPro、バイクの盗難抑止に役立つバイクアラーム機能搭載2
  • VO2MAX計測やFTP計測などの高度なパフォーマンス解析機能に加え、気温や標高への身体の順応度を示す高度/暑熱順化機能2、時間ブロックごとの平均パワーをグラフ表示するパワーカーブ3を新たに採用。
  • 新型GPSチップ採用による4衛星測位システム(GPS/みちびき(補完信号)/GLONASS/Galileo)で、GPS衛捕捉精度がさらに向上4
  • 従来モデル比で約49%解像度が向上した246x322ピクセル高解像度フルカラーディスプレイ搭載。バッテリーは最大20時間、拡張バッテリーパック(別売り)の仕様で最大40時間稼働を実現。

地図データ収録でコースナビがより便利に。Edge530は、トレーニング機能、パフォーマンス解析機能が充実し、思い通りの操作が可能なボタン操作式モデルです。コンピューター本体は軽量コンパクトで高性能な500シリーズの伝統を受け継ぎ、競技志向のライダーやトレーニング重視の方にも最適なモデルです。

地図データ収録でコースナビがより便利に

全国主要自転車道対応の昭文社全国詳細道路地図(CitynavigatorPlus)2019年度版最新データを収録。2019年最新データでは、従来データよりも収録路線長が13856km延長され、より精度の高いルーティングを提供します。地図データの収録により、コースナビ実行時における転換点案内や、コースを外れた際にコースへ復帰するためのリルートにも対応しており、初めて走るトレーニングコースでも安心してトレーニングに打ち込めます1

 

トレーニングを充実させる高度なパフォーマンス解析機能5

心拍センサーやパワーセンサー(別売り)を使用することで、トレーニング状況の把握をサポートし、自身のフィジカルを客観的に把握できます。

  • マイデータ
    VO2MAXやFTP、トレーニング負荷、トレーニングステータスなどを一覧で確認できます。
  • トレーニング効果/負荷バランス
    アクティビティデータから、有酸素無酸素の各能力向上にどの程度影響があったかを評価します。さらに、低強度有酸素、高強度有酸素、無酸素の領域の割合を分類し、フィットネスレベルに応じた最適なトレーニング量を示します。
  • VO2MAX自動計測
    アクティビティデータから、自身の持久力の目安であるVO2max(最大酸素摂取量)が測定でき、フィットネスレベルをカラーゲージで表示します。さらに、1週間分のパフォーマンス推移をグラフで確認できます。
  • FTP計測
    FTPとはFunctional Threshold Power(機能的作業閾値)の略で、自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値を指します。FTP値の他、それを基にしたパワーウェイトレシオ(W/Kg)レベルがカラーゲージで表示され、現在のフィットネスレベルが一目で確認できます。特定条件下において、アクティビティデータに基づく自動算出も可能です。
  • トレーニングゾーン
    設定したFTP値や最大心拍/安静時心拍を基に、自動的にデバイスが各トレーニングゾーンを割り振ります。アクティビティ終了後、各トレーニングゾーンで活動した時間がグラフ表示ですぐに確認できます。
  • パワーカーブ
    10秒や3分、10分、20分など、各時間ブロックごとの平均パワー値をグラフとワット数の一覧で表示します。表示は、過去1カ月、3カ月、1年それぞれの統計データに切り替えて表示することもできます。

 

ヒルクライムをアシストするClimbPro

ヒルクライム中の、頂上までの残り距離と残り距離に対する平均勾配をリアルタイムで表示します。クライム中の勾配変化がグラフで表示されるので一目でこの先の地形状況を把握でき、ペース管理にも活用できます。また、ルート上のクライム箇所を一覧で確認することもできます6

route

 

バイクから離れる際も安心 バイクアラーム

バイクアラームをセットすると、バイクに振動を検知してデバイスが警告音を発します7。バイクアラームはGarminConnectMobileまたは本体上でパスコードを設定することで、簡単にセットできます。コンビニの立ち寄りやちょっとした休憩時など、愛車から目を離す際にも安心です。

 

環境適応を客観視できる高度/暑熱順化 評価機能

22度を超える気温の中でのトレーニングや、標高800メートルを超える土地でのトレーニングにおいて、身体がその環境にどの程度適応しているかを評価します。今まで感覚に頼っていた部分を、より客観的に知れるようになります8

 

適切な補給量の把握に役立つ摂取カロリー/水分補給量トラッキング

アクティビティ終了後に、摂取カロリーと水分補給を入力して記録できる機能です9。アクティビティデータで、消費カロリーと水分消費量、それに対する各摂取量の相対を確認でき、適切な補給/水分摂取量の把握に役立ちます。

 

GarminConnect/GarminConnectMobileでトレーニング管理をよりスマートに

トレーニングデータを蓄積できるクラウドサービスGarminConnect。スマートフォンアプリGarminConnectMobileとデバイスをBluetoothで接続すれば10、トレーニング後すぐにデータを自動でアップロード。帰宅後すぐにデータを確認できます。また、STRAVAなどのサードパーティサービスとの連動機能もあり、GarminConnectMobile経由でデータをアップロードできます。また、ウェブ/スマートフォンどちらでも走行ルート(コース)の作成が可能で、データ転送も簡単に行えます。

edge530

1 デバイス上での目的地検索は対応していません。コースナビの実行には、事前にGarminConnect等からコースデータを転送する必要があります。
2 機能の作動には一定の条件があります。
3 対応するパワーセンサーが必要です。
4 GLONASSとGalileoはどちらか一方を選択して受信します。
5 すべての機能を使用するには、心拍センサー、パワーセンサー(別売り)をペアリングして、アクティビティを行う必要があります。各計測機能には一定の作動条件があります。
6 機能の作動には、事前にGarminConnect等からコースデータをインストールし、コースナビを実行する必要があります。クライムの算出は、コースデータと内蔵地図データにより一定条件で算出されます。実際の地形との完全一致を保証する物ではありません。
7 本機能に依存せず、駐輪時は施錠等を併せて行ってください。
8 GPSを取得する必要があります。インドアトレーニングなど、GPSが取得できない環境下でのトレーニングでは作動しません。天気情報が有効なGarminConnectMobileとペアリングする必要があります。
9 各消費量は一定条件での算出による目安値です。医学的な精度を保証する物ではありません。
10 スマートフォン動作要件 iOS: Ver10以降、Android: Ver5以降、および互換性のあるスマートフォンとのペアリングが必要です。

各画面はハメコミ合成です。 商品のデザイン、仕様、外観などは予告なく変更となる場合がありますのでご了承ください。

基本仕様

本体サイズ 50 x 82 x 20 mm
重量 75.8 g
ディスプレイ 40 x 52 mm
解像度 246 x 322(カラー)
使用電池 充電式リチウムイオンバッテリー
稼働時間 最大20時間
防水性能 IPX7
GPS性能 高感度GPS(GPS/みちびき(補完信号)/GLONASS/Galileo)
内蔵地図 日本詳細道路地図(CityNavigator Plus)自転車道入り
取得可能ラップ数 65535
ウェイポイント 200
ルート(コース) 100
保存可能件数 最大200時間(標準使用時)
ナビゲーション機能 (デバイス上での目的地検索不可)
Popularity Routing  
画面カスタマイズ  
気圧高度計  
自動ポーズ/自動ラップ  
バーチャルパートナー  
アラート  
Garminセグメント  
STRAVAライブセグメント (STRAVAプレミアムアカウントの利用が必要)
VO2Max  
FTP自動計測 (対応するセンサーが必要)
リカバリーアドバイザー  
サイクリングダイナミクス (対応するセンサーが必要)
パフォーマンスコンディション (対応するセンサーが必要)
ストレススコア (対応するセンサーが必要)
トレーニング効果 (対応するセンサーが必要)
ClimbPro  
バイクアラーム  
ターゲット  
レース  
自己ベスト  

センサー類

プレミアムハートレートセンサー(HRM-Dual)  
スピード・ケイデンスセンサー(Dual)  
パワー計(ANT+/Bluetooth)  
Shimano Di2/SRAM RED eTap/Campagnolo EPS  
FE-Cローラー台  
Varia  
Varia Vision  
Edgeリモート  
VIRB  

データ連携

Garmin Connect Mobile  
Live Track  
ライダー間メッセージ  
自動アップロード  
天気データ受信  
ワークアウト管理  
コース管理  
データ管理  
ユニット間通信  
無線インターフェース Wi-Fi / Bluetooth / ANT+
通知機能  
事故検出 (Garmin Connect Mobileとのペアリングが必要)
ConnectIQ  
  • Edge 530本体
  • microUSBケーブル
  • ストラップ
  • プレミアムハートレートセンサー(HRM-Dual)
  • スピードセンサーDual
  • ケイデンスセンサーDual
  • ハンドルステムマウント
  • アウトフロントマウント(拡張バッテリー対応)
  • クイックスタートマニュアル
更新とダウンロード
ソフトウェアの無料アップロードが可能です。
警告
本ソフトウェアはこれが適用されるGPS製品にのみアップロードできます。その他の機器にアップロードした場合、使用できなくなる恐れがあります。本ソフトウェアのアップロードに失敗し、その後再アップロードをしても成功しない場合、GPS機器をガーミンアフターサービス部門にお送りいただき検査を受ける必要があります。
ソフトウェアライセンスに関して
本ソフトウェアをダウンロード、インストールするには必ず、下記のソフトウェアライセンス規約をお読み頂き、同意して頂く必要があります。本ソフトウェアをダウンロードまたはインストールした場合、これに同意したものとします。

ガーミン・コーポレーション(以下「ガーミン」)は当社製品を正常に使用されるにあたり、お客様が本アップグレード・ソフトウェア・プログラム(以下「本ソフトウェア」)を、一定の制限の下、かつ独占しないという条件の下で使用することに同意します。本ソフトウェアのタイトル、所有権及び知的財産権は依然としてガーミンが所有し、ガーミンはお客様が個人的に本プログラムを使用することにのみ許可します。お客様は本プログラムをコピーして使用できますが、個人的な使用に限られます。本契約にご署名いただいていなくてもご同意いただいているとみなし、依然として効力を発するものであります。

本プログラムはソフトウェアのアップグレードでのみ提供されます。その他の如何なる保障或いはお客様が必要とされる機能に合致するものではありません。

本ソフトウェアの知的財産権はガーミンに帰属し、かつ米国著作権法及び国際ライセンス協定により保護されています。本ソフトウェアの構成、組織、ソースコードはガーミンの価値ある営業秘密であり、お客様には本プログラムに対して編集、修正、分解、削除その他ソースコードを探る行為をしないことにご同意いただきます。

お客様には米国輸出管理規制に反して、本プログラムをその他の国家に輸出しないことにご同意いただきます。

2019/10/04

Edge 530 更新履歴

Downloadダウンロード(Garmin Express)

Edge 530 更新履歴

v 4.10(2019/10/04)

  1. チャート色の細分化変更を含むClimbPro UI改善
  2. アクティビティデータページでクライム中に高度ページを表示できるようにClimbProページを独立するようにサポート
  3. ClimbProでクライムのリストが正しく表示されない問題の修正
  4. アクティビティプロフィール別の事故検出設定のサポート
    乗り方や過酷な路面状況により誤検知が多く出る恐れがあるため、マウンテンとeMountainプロフィールでは初期設定がオフになります
  5. Garmin Connectに緊急連絡先が登録してある場合、事故検出の再有効になってしまう問題の修正
  6. 通知が事故検出の上に表示されてしまうことにより、事故検出アラートが見えづらくなってしまう問題の修正
  7. マウンテンアクティビティプロフィールでの停止中に表示されるForkSightページのオン/オフ設定のサポート
    (アクティビティプロフィール>マウンテンかeMountain>マウンテンバイク)
  8. マウンテンとeMountainプロフィールでのグリット/フロー/ジャンプ記録のオン/オフ設定のサポート
    (アクティビティプロフィール>マウンテンかeMountain>マウンテンバイク)
  9. マウンテンとeMountainプロフィールでのジャンプアラートのオン/オフ設定のサポート
    アクティビティファイルにジャンプは記録されますが、オフ時はアラートが無効になります (アクティビティプロフィール>マウンテンかeMountain>マウンテンバイク)
  10. 2019.10 Trailforks マップでのMTBナビゲーション挙動の改善
  11. マウンテンアクティビティでForkSightページを表示後だとマップ表示が元の縮尺に戻らなくなってしまう問題の修正
  12. 2019.10 Trailforks のマップ表示問題の修正
  13. 位置取得の改善のため、7日間GPS補足情報設定のサポート
  14. 古いGarmin Expressバージョンと同期すると間違ったGPS補足情報設定がインストールされてしまう問題の修正
  15. Popularity Routingに関する問題の修正
  16. デバイスが非常に大きいアクティビティファイルを生成し、ナビゲーション中にフリーズしてしまう問題の修正
  17. バッテリーが100%まで充電できない問題の修正
  18. 急カーブ警告の最低検知速度を24km/h(15mph)に引き上げ
  19. 間違ったFTP数値が記録されてしまう問題の修正
  20. ライドを継続させるためFTPテスト完了後にタイマーを停止させず、ラップで区切るように変更
  21. Di2シフターの自動ギアプリセット設定が反映されない問題の修正
  22. Di2バッテリー切れをeBikeバッテリー切れと表示してしまう問題の修正
  23. サイクリングダイナミクスページに関する問題の修正
  24. 2種類のレーダーのトーン選択のサポート
  25. パワーゾーンチャート表示問題の修正
  26. ラップ概要ページ表示問題の修正
  27. アクティビティのマップページのデータ項目編集の改善
  28. 高度データを見やすくするため、アクティビティのマップページの追加レイアウトのサポート
  29. セグメント付きコース用の高度データの改善
  30. Connect IQデータ項目が現在のアクティビティプロフィールにしか追加できない問題の修正
  31. LiveTrack安定性の向上
  32. デバイス安定性の向上
  33. 特定の場所でバーチャルパートナーアイコン位置が間違って表示されてしまう問題の修正
  34. 検知したジャンプ位置がずれている問題の修正

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