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Edgeシリーズ新世代のサイクルコンピュータ 『Edge 530』、『Edge 830』を7月12日に販売開始!


~盗難防止バイクアラームも搭載し、自転車から離れる際も安心~

GPSデバイスのリーディングメーカーのガーミンジャパン株式会社(本社:埼玉県富士見市、以下 Garmin)は、6月7日に発表いたしましたサイクルコンピュータEdgeシリーズの最新モデル『Edge 530(エッジ530)』と『Edge 830(エッジ830)』を7月12日(金)に販売開始することをお知らせいたします。予約受付は、7月3日(水)より開始します。


Edge530/830

『Edge 530』は「Edge 520J」の後継機種で、詳細地図データ(昭文社日本詳細道路地図)を搭載した、トレーニングに最適なスタンダードモデルです。「本体のみ」と「セット」の販売で、「セット」には本体に加え、スピードセンサーDual/ケイデンスセンサーDual、HRM-Dualが付属しています。

『Edge 830』は「Edge 820J」の後継機種で、フルスペックナビゲーションを搭載した、幅広いライドに対応するハイスペックモデルです。販売は「セット」のみになり、本体に加え、スピードセンサーDual/ケイデンスセンサーDual、HRM-Dualが付属しています。

【価格】

『Edge 530』: 「本体のみ」 ¥37,800(税別)
「セット」  ¥47,800(税別)(セット付属品:スピードセンサーDual/ケイデンスセンサーDual、HRM-Dual)
『Edge 830』: 「セット」  ¥57,800(税別)(セット付属品:スピードセンサーDual/ケイデンスセンサーDual、HRM-Dual)

【発売日】

7月12日(金)

【製品詳細】

『Edge 530』 https://www.garmin.co.jp/products/intosports/edge-530/

『Edge 830』 https://www.garmin.co.jp/products/intosports/edge-830-bundle/

『Edge 530(エッジ530)』と『Edge 830(エッジ830)』の特徴

●新型高速CPU搭載による動作速度の向上
タッチ感度、操作反応、ルート算出、地図スクロール速度が大幅に向上。タッチスクリーン操作の『Edge 830』は、静電対応のグローブをはめながらも操作可能です。

●ナビゲーション機能
昭文社の詳細道路地図「CityNavigator」の最新データを搭載。ルーティング性能が向上し、より的確なナビゲーションをサポート。路線は従来版地図データに比べ、収録路線が13,856km増加。

●直射日光下でも見やすい高解像度ディスプレイ
従来機の2.3インチから2.6インチに拡大。解像度は49%(Edge 520J/820J比)アップし、視認性が向上。

●稼働時間の増加
GPSトレーニングモードで最大で20時間。別売の拡張バッテリーパック使用で最大40時間までの稼働が可能。※稼働時間は使用方法により異なります。

●ClimbPro機能
ヒルクライム中に、頂上までの距離と残り距離に対する平均勾配をデバイス上にリアルタイムで表示する新機能。(ルートナビ実行中の場合に限る。)※作動には一定の条件があります。

●高度なパフォーマンス測定機能
VO2MaxやFTP自動計測、トレーニング負荷、トレーニング効果など高度なパフォーマンス測定機能を搭載。新たな指標として、負荷バランス、標高や気温への身体の適応度を評価する高度/暑熱順化機能、摂取カロリー/水分補給のトラッキングも追加。(※要互換センサー追加)

●バイクアラーム機能や事故検出機能
駐輪中のバイクに動きがあった際、盗難防止のアラームが作動し、連動しているスマートフォンに通知が入るバイクアラーム機能を新たに搭載しています。また、トラブルにあった場合に位置情報を緊急連絡先に送信する事故検出機能を搭載。落車などで外れた時にデバイスを探し出す新機能FIND MY EDGEも搭載しています。

●便利な通知/コミュニケーション機能
仲間で互いの位置の共有、家族や友人に走行情報をシェアすることが可能なGroupTrack/LiveTrack機能や、相手のEdgeデバイスへ定型文メッセージを送信できるライダー間メッセージも可能。電話、SMSをデバイス上で受信を知らせる通知機能も搭載しています。(スマートフォンとの連携時)

<Edge 530 製品仕様>

<Edge 830 製品仕様>

1 Bluetooth対応スマートフォンとの接続が必要




【プレスリリース一覧】